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日本代表

日本代表

日本国籍を有する選手で構成される日本最高峰のチームで、FIFA(国際サッカー連盟)・AFC(アジアサッカー連盟)などが主催する国際大会での躍進を目指しています。チーム最大の目的は、4年に一度開催されるFIFAワールドカップ本大会での優勝。「JFA2005年宣言」では、2050年までにFIFAワールドカップで優勝することを宣言しています。
日本代表がはじめてFIFAワールドカップに出場したのは、1998年のフランス大会。岡田武史監督のもと、アジア地区予選を突破し、悲願の本大会出場を果たしました。日本と韓国で開催された2002年大会は、フランス人のフィリップ・トルシエ監督のもと、日本代表は出場2回目にしてベスト16進出を成し遂げました。
同大会終了後、2006年大会に向けてジーコ氏を招聘し、AFCアジアカップを連覇。そしてFIFAワールドカップアジア予選を1敗で切り抜け、世界で最も早くワールドカップ出場を決めました。
その後は、イビチャ・オシム氏を経て、2007年12月には岡田武史氏が再び日本代表監督に就任し、2010年に南アフリカで開催されるFIFAワールドカップの出場権獲得を目標に、世界へ挑みます。

日本代表候補、流通経済大学と練習試合を実施し、3日間の合宿を締めくくる

日本代表候補は30日、3日間のトレーニングキャンプの締めくくりとして、流通経済大学と練習試合を行いました。

日本代表候補選手25名によるトレーニングキャンプは29日、2日目を迎え、所属チームでJリーグに出場したため合宿初日は別メニューで終えた選手たちも合流しました。

28日から行われている日本代表候補トレーニングキャンプにおいて、FW前田遼一選手(ジュビロ磐田)が、ケガのためチームから離脱することになりました。

岡田監督率いる日本代表候補は28日、9月に始まる2010 FIFAワールドカップ 南アフリカ アジア最終予選を見据え、3日間におよぶトレーニングキャンプを開始しました。

7月28日(月)より30日(水)まで行われる日本代表候補トレーニングキャンプに、名古屋グランパスのDF阿部翔平選手を追加招集いたします。

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