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全国高等学校サッカー選手権大会

名 称 平成18年度第85回全国高等学校サッカー選手権大会
主 催 (財)日本サッカー協会、(財)全国高等学校体育連盟、民間放送43社
後 援
文部科学省、読売新聞社、
東京都教育委員会、神奈川県教育委員会、埼玉県教育委員会、
千葉県教育委員会、横浜市教育委員会、川崎市教育委員会、
さいたま市教育委員会、市原市教育委員会
主 管
(財) 東京都サッカー協会、東京都高等学校体育連盟、
(社) 神奈川県サッカー協会、神奈川県高等学校体育連盟、
(財) 埼玉県サッカー協会、埼玉県高等学校体育連盟、
(社) 千葉県サッカー協会、千葉県高等学校体育連盟
協 賛 明治製菓、コカ・コーラ、富士ゼロックス、テイジン、プーマ、三井ホーム
期 間 2006年12月30日(土)〜2007年1月8日(月・祝)
会 場
(東 京)国立競技場、西が丘サッカー場、駒沢陸上競技場
(神奈川)横浜市三ツ沢公園球技場、川崎市等々力陸上競技場
(埼 玉)さいたま市駒場スタジアム、埼玉スタジアム2002
(千 葉)市原臨海競技場、柏の葉公園総合競技場
※準々決勝は東京都、神奈川県で実施
参加チーム数
この大会は47道府県代表各1チーム、加盟校数が最も多い東京都代表2チームの計48チームによって行う。
組み合わせ
競技方法
(1) トーナメント方式により優勝以下第3位までを決定する。ただし3位決定戦は行わない。
(2) 1回戦から準決勝までの試合時間は80分(40分ハーフ)とし、ハーフタイムのインターバル(前半終了から後半開始まで)は原則として10分間とする。勝敗の決定しない時はペナルティキック方式により次回戦に進出するチームを決定する。
(3) 決勝戦の試合時間は90分(45分ハーフ)とし、ハーフタイムのインターバル(前半終了から後半開始まで)は原則として15分間とする。勝敗が決しないときは20分(10分ハーフ)の延長戦を行い、なお決しないときはペナルティキック方式により勝敗を決する。
競技規則
(1) 2006年度(財)日本サッカー協会競技規則による。
(2) 各試合毎の登録は20名以下とし、最大9名を交代要員として登録できる。登録された交代要員の内から、3名まで交代が認められる。
(3) 本大会において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場できず、それ以降の処置については、本大会の規律・フェアプレー委員会で決定する。
(4) 本大会期間中、警告を2回受けた者は、次の1試合に出場できない。
表 彰
(1) 優勝以下第3位までに表彰状並びにメダルを授与し、優勝チームには優勝旗を授与して次回までこれを保持せしめる。
(2) 本大会においてフェアプレー精神の育成・向上のためフェアプレー賞を本協会選考基準に従い選考し、表彰状、トロフィーを授与する。フェアプレー賞はチーム単位としベスト4に進出したチームの中から選考される。
大会公式ホームページ http://www.ntv.co.jp/soc85/top.html

試合結果

決勝の試合結果は、こちら
準決勝の試合結果は、こちら
準々決勝の試合結果は、こちら
3回戦の試合結果は、こちら
2回戦の試合結果は、こちら
1回戦の試合結果は、こちら

全国高等学校サッカー選手権 速報サイト