| 名 称 |
全国ビーチサッカー大会2008 |
| 主 催 |
財団法人日本サッカー協会 |
| 主 管 |
社団法人沖縄県サッカー協会 |
| 協 賛 |
未定 |
| 後 援 |
未定 |
| 協 力 |
JAPANビーチサッカーネットワーク 株式会社モルテン |
| 期 日 |
2008年
10月18日(土)1次ラウンド
10月19日(日)決勝トーナメント |
| 会 場 |
沖縄県宜野湾市/トロピカルビーチ |
| 参加資格 |
- 本大会の地域代表として、選出されたチームであること。
- 2008年度財団法人日本サッカー協会のフットサル個人登録をしている選手もしくはサッカー選手登録をしている選手であること。
- 第1項に定めるチームには、1チームあたり4名までの外国籍選手の登録を認める。ただし、出入国管理および難民認定法に定める在留資格を取得している者とする。なお、外国籍選手はピッチ上に2名を超えて同時にプレーをすることはできない。
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| 参加チームおよびその数 |
参加チームは、次の各号により選出された12チームとする。
- 9地域より各1チーム
- 開催地代表1チーム(沖縄県)
- 前年度優勝チーム地域1チーム(九州)
- 前年度優秀地域1チーム(九州)
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| 競技形式 |
- 1次ラウンド:12チームを4チームずつ3グループに分けてリーグ戦を行い、各グループ1位チームおよびグループ2位チームのうち成績上位1チームが決勝ラウンドに進出する。
決勝トーナメント:上位4チームによるトーナメント戦を行う。(3位決定戦は行わない。)
- 1次ラウンドにおける順位決定方法は、勝点合計の多いチームを上位とし、順位を決定する。勝点は、勝ち3、引分け1、負け0とする。ただし、勝点合計が同じ場合は、以下の順序により決定する。
- 得失点差
- 総得点数
- 当該チーム間の対戦成績
- 抽選
- グループ2位チームのうち成績上位1チームは、以下の順序により決定する。
- グループ内勝点合計
- 得失点差
- 総得点数
- 抽選
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| 競技規則 |
財団法人日本サッカー協会制定の『ビーチサッカー競技規則2008年度全国大会用』
による。ただし、以下の項目については、本大会規定を定める。
- ピッチサイズ:原則として37m×28m
- 使用球:ビーチサッカー専用ボール
- 競技者の数
- 交代要員の数:7名以内
- ベンチに入ることができる人数:10名以内(交代要員7名以内、役員3名以内)
- 試合時間
- 1次ラウンド:24分間(12分間×2ピリオド)のプレーイングタイム
決勝トーナメント:36分間(12分間×3ピリオド)のプレーイングタイム
- ピリオド間のインターバル:3分間
- 試合の勝者を決定する方法(競技時間内で勝敗が決しない場合)
- 1次ラウンド:引分け
- 決勝トーナメント:4分間(前後半各2分間)の延長戦を行い、決しない場合はPK方式(各1名ずつ、その後サドンデス)により勝敗を決定する。
- 本大会期間中に警告を2回受けた選手は、次の1試合に出場できない。
- 本大会において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場できず、それ以降の
処置については本大会の規律・フェアプレー委員会で決定する。
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| 参加申込 |
- 参加申込書に記載しうる人員は、1チーム当たり19名(選手15名、役員4名)を上限とし、その選手は地域大会に登録した者とする。ただし、3名を上限に選手変更(追加)して、申込みをすることができる。その場合、第10条に定める参加資格を満たし、かつ本大会(地域大会、都道府県大会を含む)において他のチームで出場していないことを条件とする。
- 参加チームは、所定の参加申込用紙(データ形式)に必要事項を入力のうえ、所属都道府県サッカー協会宛にデータ送信し、原紙1部を提出すること。(メールアドレスは所属都道府県サッカー協会に個別に事前確認すること)。上記を受理した都道府県サッカー協会は、記入内容を確認したうえで、データを「Goal-Net」で下記申込先宛送信し、さらに参加申込書原紙に都道府県サッカー協会長印を捺印し、下記申込先宛送付すること。
申込先:
〒113-8311 東京都文京区サッカー通り JFAハウス
財団法人日本サッカー協会 事業部
「全国ビーチサッカー大会2008」 係
tel. 03-3830-1809 fax. 03-3830-2005
- 申込締切日:データ・原紙・・・2008年9月29日(月)12:00必着
- 上記③のデータ申込締切以降の申込書内容の変更は一切認めない。
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| ユニフォーム |
- ユニフォーム(シャツ、ショーツ、着用する場合はストッキング)は正のほかに副として正と色彩が異なり判別しやすいユニフォームを参加申込書に記載し、各試合に必ず携行すること(フィールドプレーヤー、ゴールキーパーとも)。
- チームのユニフォームのうち、シャツの色彩は審判員が通常着用する黒色と明確に判別しうるものでなければならない。
- シャツは袖が付いていなければならない。
- シャツの前面、背面に参加申込書に登録した選手番号を付けること。
- 選手番号については1から99までの整数とし、0は認めない。必ず本大会参加申込書に記載された選手固有の番号を付けること。(各都道府県サッカー協会宛提出した大会参加申込書記載の番号と異なってもよい。)
- ユニフォームの色、選手番号の参加申込締切日以降の変更は認めない。
- ユニフォームへの広告表示については、財団法人日本サッカー協会ユニフォーム規程に基づき承認された場合のみこれを認める。ただし、ユニフォーム広告表示により生じる会場等への広告掲出料等の経費は当該チームにて負担することとする。
- その他の事項については本協会「ユニフォーム規程」に則る。
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| 表 彰 |
- 優勝、準優勝、第3位までに賞状およびメダルを授与する。
- フェアプレー精神の育成・向上のため、フェアプレー賞を本協会選考基準に従い選考し、トロフィーおよび副賞を授与する。フェアプレー賞はチーム単位とし、ベスト4に進出したチームの中から選考される。
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| 組合せ |
2008年9月30日(火)財団法人日本サッカー協会において抽選を行い、決定する。 |
| その他 |
- 各チームの登録選手は、財団法人日本サッカー協会発行の選手証もしくはフットサル選手証(写真を貼付したもの)を試合会場に持参すること。不携帯の場合は当該試合への出場を認めないことがある。
- 各試合の60分前に両チームの代表者、審判員とのマッチコーディネーションミーティングを行う。
- 大会期間中は、主催者の責任で医師を会場に配置する。大会に参加する選手は、必ず保険証または保険証のコピーを持参すること。
- 試合が一方のチームの責に帰すべき事由により開催不能または中止になった場合には、その帰責事由のあるチームは0対10またはその時点のスコアがそれ以上であればそのスコアで敗戦したものとみなす。
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