| 名 称 |
平成20年度 第87回 全国高等学校サッカー選手権大会 |
| 主 催 |
財団法人 日本サッカー協会財団法人、全国高等学校体育連盟、民間放送43社 |
| 後 援 |
文部科学省 、読売新聞社、
東京都教育委員会、神奈川県教育委員会、埼玉県教育委員会、
千葉県教育委員会、横浜市教育委員会、川崎市教育委員会、
さいたま市教育委員会、市原市教育委員会 |
| 主 管 |
財団法人東京都サッカー協会、東京都高等学校体育連盟
社団法人神奈川県サッカー協会、神奈川県高等学校体育連盟
財団法人埼玉県サッカー協会、埼玉県高等学校体育連盟
社団法人千葉県サッカー協会、千葉県高等学校体育連盟
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| 期 日 |
平成20年12月30日(火) → 平成21年1月12日(月・祝) |
| 会 場 |
(東 京)国立競技場、西が丘サッカー場、駒沢陸上競技場
(神奈川)横浜市三ツ沢球技場、川崎市等々力陸上競技場
(埼 玉)さいたま市駒場スタジアム、埼玉スタジアム2○○2
(千 葉)市原臨海競技場、柏の葉公園総合競技場
※準々決勝は東京都(駒沢陸上競技場)、神奈川県(ニッパツ三ツ沢球技場)で実施 |
| 協 賛 |
富士ゼロックス/テイジン/プーマ/三井ホーム/明治製菓/コカ・コーラ |
組み合わせ
抽選会 |
11月17日(月) |
チケット
発売開始日 |
11月18日(火)全国一斉 |
大会
スケジュール |
※ 開会式は12:10~となります。
※ 12月31日の1回戦の各会場の試合数は、11月17日(月)の抽選会時に決定します。 |
| 参加資格 |
- 平成20年度日本サッカー協会に加盟登録された高等学校チームで、当該団体に登録された生徒であること。
- 選手は、学校教育法第1条に規定する高等学校に在籍する生徒であること。
- 選手は、都道府県高等学校体育連盟に加盟している高等学校生徒であること。
- 平成元年4月2日以降に生まれた者とする。ただし、出場は同一競技3回までとし、同一学年での出場は1回限りとする。
- 平成元年4月2日以降に生まれた者とする。ただし、出場は同一競技3回までとし、同一学年での出場は1回限りとする。
- 統廃合の対象となる学校については、当該校を含む合同チームによる大会参加を認める
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- 転校後6ケ月未満の者は参加を認めない。ただし、一家転住等やむを得ない場合は、各都道府県高等学校体育連盟会長の認可があればこの限りではない。(外国人留学生もこれに準ずる。)
- 転校を伴わなくても、他の連盟から高等学校体育連盟加盟チームへ移籍する場合は、上記(7)①に準じるものとする。ただし、この規定(7)②の適用は当該年度内に限るものとする。
- 選手は、在籍する学校長及び所属都道府県サッカー協会長の承認を必要とする。
- 選手は財団法人日本サッカー協会発行の選手証(写真貼付)を所持していること。
- 外国人留学生の登録は4名までとし、試合出場は2名までとする。
- 参加資格の特例
- ① 本条(2)・(3)に定める生徒以外で、当該競技要項により大会参加資格を満たすと判断され、都道府県高等学校体育連盟が推薦した生徒について、別途に定める規定に従い大会参加を認める。
- 本条(4)①のただし書きについては、学年の区分を設けない課程に在籍する生徒の出場は、同一競技3回限りとする。
[大会参加資格の別途に定める規定]
- 学校教育法第124条、同法134条の学校に在籍し、都道府県高等学校体育連盟の大会に参加を認められた生徒であること。
- 以下の条件を具備すること。
(1)大会参加資格を認める条件
- 全国高等学校体育連盟の目的及び永年にわたる活動を理解し、それを尊重すること。
- 参加を希望する専修学校及び各種学校にあっては、学齢、修業年限ともに高等学校と一致していること。また、連携校の生徒による混成は認めない。
- 各学校にあっては、都道府県高等学校体育連盟の予選会から出場が認められ、全国大会への出場条件が満たされていること。
- 各学校にあっては、部活動が教育活動の一環として、日常継続的に責任ある顧問教員の指導のもとに適切に行われており、活動時間等が高等学校に比べて著しく均衡を失していず、運営が適切であること。
(2)大会参加に際し守るべき条件
- 全国高等学校サッカー選手権大会要項を遵守し、大会申し合わせ事項に従うとともに、大会の円滑な運営に協力すること。
- 大会参加に際しては、責任ある教員が引率するとともに、万一の事故の発生に備えて傷害保険に加入しておくなど、万全の事故対策を講じておくこと。
- 大会開催に要する経費については、応分の負担をすること。
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| 参加チーム数 |
この大会は46道府県代表各1チーム、加盟校数が最も多い東京都代表2チームの計48チームによって行う。 |
| 競技方法 |
- トーナメント方式により優勝以下第3位までを決定する。ただし3位決定戦は行わない。
- 1回戦から準々決勝までの試合時間は80分(40分ハーフ)とし、ハーフタイムのインターバル(前半終了から後半開始まで)は原則として10分間とする。勝敗の決定しない時はペナルティキック方式により次回戦に進出するチームを決定する。
- 準決勝戦の試合時間は90分(45分ハーフ)とし、ハーフタイムのインターバル(前半終了から後半開始まで)は原則として15分間とする。勝敗の決定しない時はペナルティキック方式により次回戦に進出するチームを決定する。
- 決勝戦の試合時間は90分(45分ハーフ)とし、ハーフタイムのインターバル(前半終了から後半開始まで)は原則として15分間とする。勝敗の決定しないときは20分(10分ハーフ)の延長戦を行い、なお決しないときはペナルティキック方式により勝敗を決する。
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| 競技規則 |
- 2008年度(財)日本サッカー協会競技規則による。
- 大会参加申込した最大25名のうち、各試合毎の登録は20名以下とし、最大9名を交代要員として登録できる。登録された交代要員の内から、3名まで交代が認められる。ただし、試合前のウォーミングアップ等で負傷等が発生した場合、試合開始前ならば大会派遣医師の判断により交代要員と変更でき、交代要員は20名以外の登録者5名から補充できる。
- 交代要員9名とスタッフ5名(どちらも最大数)がベンチ入りできる。
- 本大会において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場できず、それ以降の処置については、本大会の規律・フェアプレー委員会で決定する。
- 本大会期間中、警告を2回受けた者は、次の1試合に出場できない。
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| 参加申込および登録 |
(財)JFAのホームページを用いて参加選手の入力を行うこととしました。公印付きの参加申込書のみ組合せ抽選会に持参して下さい。
- 参加申込書(メンバー未記入)に必要事項を記入捺印の上、11月17日(月)組合せ抽選会にて提出する。
- (財)JFAホームページ「キックオフ」より参加申込書を選択し、必要事項を記入してメールにて再送付する。
- 登録期限 平成20年12月 3日(水) 15:00 必着
- 参加申込書の本籍地は都道府県名または外国籍の選手は国名を記入することを原則とする。
- 選手の位置(ポジション)については、必ず、GK、DF、MF、FWと記入すること。
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| 参加料 |
参加料は無料とする。 |
| ユニフォーム |
- ユニフォームについては正副2色(シャツ・ショーツ・ストッキング、FP・GK用共)を参加申込書に記入すること。
- 選手番号については1番から25番までの通し番号とする。
- チームのユニフォーム(ゴールキーパーのユニフォームを含む)のうちシャツの色彩は、審判員が通常着用する黒色と明確に判別し得るものでなければならない。
- シャツの前面・背面に選手番号を付けること。ショーツの番号については付けることが望ましい。
- ユニフォームの色、選手番号の参加申込み以後の変更は認めない。
- ユニフォーム広告については高等学校体育連盟の規則により禁止する。
- ユニフォームに他のチーム(各国代表、プロクラブチーム等)のエンブレム等が付いているものは着用できない。
- 縞のユニフォームには30cm四方の台地に背番号を、約10cm四方の台地に胸番号をつけること。
- その他については「2008年度ユニフォーム規定」を遵守すること。
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| 表 彰 |
- 優勝以下第3位までに表彰状並びにメダルを授与し、優勝チームには優勝旗を授与して次回までこれを保持せしめる。
- 本大会においてフェアプレー精神の育成・向上のためフェアプレー賞を本協会選考基準に従い選考し、表彰状、トロフィーを授与する。フェアプレー賞はチーム単位としベスト4に進出したチームの中から選考される。
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| 組合せ抽選会 |
平成20年11月17日(月)に「日本テレビタワー」(〒105-7444 東京都港区東新橋1-1-6 TEL:03-6215-1111)において公開抽選によって決定する。
※抽選会に出席する各チームの監督・主将には、昼食を用意してあります。
受付時間:11:00~11:30 終了予定時刻:16:00 |
| 監督・主将会議 |
平成20年12月29日(月)15:00より(財)日本サッカー協会 4階会議室(東京都文京区本郷3-10-15 JFAハウス)において行う。 |
| 備 考 |
- 参加資格に違反し、そのほか不都合な行為のあったときは、そのチームの出場を停止する
- 都道府県優勝旗および校章旗又は部旗を必ず持参のこと。
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