| 主 催 |
(財)全国高等学校体育連盟、(財)日本サッカー協会、埼玉県、埼玉県教育委員会、さいたま市、さいたま市教育委員会 |
| 後 援 |
文部科学省、(財)日本体育協会、日本放送協会、(財)埼玉県体育協会、(財)さいたま市体育協会 |
| 主 管 |
(財)全国高等学校体育連盟サッカー部、埼玉県高等学校体育連盟、(財)埼玉県サッカー協会 |
| 協 賛 |
コカ・コーラ |
| 期 日 |
- 総合開会式:
2008年7月28日(月)10:00~ (さいたまスーパーアリーナ)
- 競 技:
2008年7月29日(火)~8月4日(月) (7日間)
- 閉会式:
2008年8月4日(月) 決勝戦終了後
|
| 会 場 |
- 総合開会式:
さいたまスーパーアリーナ
- 競 技:
埼玉スタジアム2002(ローン)
埼玉スタジアム2002 第2グランド(ローン)
埼玉スタジアム2002 第3グランド(ローン)
埼玉スタジアム2002 第4グランド(人工芝)
〒336-0972 さいたま市緑区中野田500
TEL.048-812-2002
駒場運動公園競技場(ローン)
〒330-0051 さいたま市浦和区駒場2-1-1
TEL.048-882-8149
NACK5スタジアム大宮(ローン)
〒330-0803 さいたま市大宮区高鼻町4
TEL.048-644-7950
秋葉の森総合公園サッカー場(ローン)
〒331-0077 さいたま市西区中釘1241
TEL.048-620-7186
レッズランドF1(ローン)
レッズランドF2(ローン)
レッズランドF3(ローン)
〒338-0825 さいたま市桜区下大久保1771
TEL.048-840-1541
越谷市立しらこばと運動公園競技場(ローン)
〒343-0802 越谷市大字小曽川729番地1
TEL.048-971-3230
- 閉会式:
埼玉スタジアム2002
〒336-0972 さいたま市緑区中野田500
TEL.048-812-2002
|
| 競技日程 |
- ◆ 7月28日(月):総合開会式
- ◆ 7月29日(火)【1回戦】:
・埼玉スタジアム2002第2G/2試合
・埼玉スタジアム2002第3G/2試合
・埼玉スタジアム2002第4G/3試合
・駒場運動公園競技場/2試合
・NACK5スタジアム大宮/2試合
・秋葉の森総合公園サッカー場/3試合
・レッズランドF1/3試合
・レッズランドF2/2試合
・レッズランドF3/2試合
・越谷市立しらこばと運動公園競技場/2試合
- ◆ 7月30日(水)【2回戦】:
・埼玉スタジアム2002第3G/2試合
・埼玉スタジアム2002第4G/2試合
・駒場運動公園競技場/2試合
・秋葉の森総合公園サッカー場/2試合
・レッズランドF1/2試合
・レッズランドF2/2試合
・レッズランドF3/2試合
・越谷市立しらこばと運動公園競技場/2試合
- ◆ 7月31日(木)【3回戦】:
・埼玉スタジアム2002第2G/2試合
・埼玉スタジアム2002第4G/2試合
・NACK5スタジアム大宮/2試合
・秋葉の森総合公園サッカー場/2試合
- ◆ 8月1日(金):休養日
- ◆ 8月2日(土)【準々決勝】:
・埼玉スタジアム2002第2G/2試合
・埼玉スタジアム2002第3G/2試合
- ◆ 8月3日(日)【準決勝】:
・駒場運動公園競技場/2試合
- ◆ 8月4日(月)【決勝】:
・埼玉スタジアム2002/1試合
- □ 試合時間:
【1回戦】
第1試合/10:00
第2試合/11:45
第3試合/15:00
【2回戦】
第1試合/10:00
第2試合/11:45
【3回戦】
第1試合/10:00
第2試合/11:45
【準々決勝】
第1試合/10:00
第2試合/11:45
【準決勝】
第1試合/15:00
第2試合/17:00
【決勝】
17:00
|
| 競技規則 |
-
平成20年度(財)日本サッカー協会制定の「サッカー競技規則」による。
- 試合開始前に、選手と6名以内の交代要員の氏名を主審に通告しておき、その交代要員のうち、4名まで主審の許可を得て交代することができる。
- 今大会において退場を命じられた競技者は、大会を問わず次の公式試合1試合に出場できず、それ以降の処置については、大会の規律・フェアプレー委員会で決定する。
- 今大会において2回の累積警告を受けた競技者は、次回の1試合の出場資格を失う。
- ユニフォームについて
※(財)日本サッカー協会 ユニフォーム規定に準ずる。
|
| 競技方法 |
- トーナメント方式により優勝以下第3位まで決定する。
- 試合時間は70分(35分ハーフ)とし、ハーフタイムのインターバルは原則として10分間とする。勝敗が決しない場合は、ペナルティーキック方式により次回戦進出校を決定する。
ただし、決勝戦においては、20分(10分ハーフ)の延長戦を行い、なお勝敗が決しない場合はペナルティーキック方式により優勝校を決定する。
- 第3位決定戦は行わない。
|
| 参加資格 |
- 選手は、学校教育法第1条に規定する高等学校(中等教育学校後期課程を含む)に在籍する生徒であること。
- 選手は、都道府県高等学校体育連盟に加盟している生徒で、当該競技要項により全国大会参加の資格を得た者に限る。
- 平成20年度(財)日本サッカー協会に登録を完了した者とする。
※監督・主将会議で選手証の確認を行いますので選手証は必ず持参してください。
- 年齢は平成元年4月2日以降に生まれた者とする。ただし、出場は同一競技3回までとし、同一学年での出場は1回限りとする。
- チーム編成において、全日制課程・通信制課程・定時制課程の生徒による混成は認めない。
- 統廃合の対象となる学校については、当該校を含む合同チームによる大会参加を認める。
- 転校後6ケ月未満の者は参加を認めない。(外国人留学生もこれに準ずる)但し、一家転住などやむを得ない場合は、各都道府県高等学校体育連盟会長の許可があればこの限りではない。
- 登録選手(17名)は、(財)日本サッカー協会発行の選手証(写真貼付)を所持すること。
- 出場する選手はあらかじめ健康診断を受け、在学する学校の校長及び所属する高体連会長の承認を必要とする。
- 参加資格の特例
- (a) 上記(1)、(2)に定められる生徒以外で、当該競技要項により大会参加資格を満たすと判断され、都道府県高等学校体育連盟が推薦した生徒について、別途に定める規定に従い大会参加を認める。
- (b) 上記(4)のただし書きについては、学年の区分を設けない課程に在籍する生徒の出場は同一競技3回限りとする。
【大会参加資格の別途に定める規定】
- 学校教育法第124条、第134条の学校に在籍し、都道府県高等学校体育連盟の大会に参加を認められた生徒であること。
- 以下の条件を具備すること。
- 【a】大会参加資格を認める条件
- (財)全国高等学校体育連盟の目的及び永年にわたる活動を理解し、それを尊重すること。
- 参加を希望する専修学校及び各種学校にあっては、学齢、修業年限ともに高等学校と一致していること。また、連携校の生徒による混成は認めない。
- 各学校にあっては、都道府県高等学校体育連盟の予選会から出場が認められ、全国大会への出場条件が満たされていること。
- 各学校にあっては、部活動が教育活動の一環として、日常継続的に責任ある顧問教員の指導のもとに適切に行われており、活動時間等が高等学校に比べて著しく均衡を、失していず、運営が適切であること。
- 【b】大会参加に際し守るべき条件
- 全国高等学校総合体育大会開催基準要項を遵守し、競技種目別大会申し合わせ事項等に従うとともに、大会の円滑な運営に協力すること。
- 大会参加に際しては、責任ある教員が引率するとともに、万一の事故の発生に備えて傷害保険に加入しておくなど、万全の事故対策を講じておくこと。
- 大会開催に要する経費については、応分の負担をすること。
|
| 参加制限 |
- 各都道府県より1チームとする。
- 加盟登録数の多い北海道・東京都・大阪府・神奈川県・埼玉県・千葉県及び愛知県からの出場については、2チームとすることができる。
- 開催県である埼玉県は、3チームとすることができる。
- チーム編成は、引率責任者1名・監督1名・選手17名の計19名とする。
- 外国人留学生のエントリー数は4名以内とする。そのうち、試合に出場することができるのは2名以内とする。
|
| 表 彰 |
- 優勝以下第3位まで賞状及びメダルを授与する。優勝校には、優勝旗・(財)全国高等学校体育連盟会長杯・文部科学大臣杯(以上持ち回り)・NHK盾を、準優勝校には、準優勝盾を授与しこれを表彰する。
- 前年度優勝校には、レプリカを授与する。
|
| 組合せ |
2008年6月28日(土)(財)日本サッカー協会において、以下の規定要項にもとづき抽選により決定する。 |