| 主 催 |
財団法人日本サッカー協会、全国社会人サッカー連盟、新潟市、新発田市、聖籠町、新潟市教育委員会、新発田市教育委員会、聖籠町教育委員会、トキめき新潟国体新潟市実行委員会、トキめき新潟国体新発田市実行委員会、トキめき新潟国体聖籠町実行委員会 |
| 主 管 |
社団法人新潟県サッカー協会、新潟県社会人サッカー連盟 |
| 後 援 |
新潟県、トキめき新潟国体、トキめき新潟大会実行委員会、新潟県教育委員会、財団法人新潟県体育協会、財団法人新潟市体育協会、新発田市体育協会、NPO法人スポネットせいろう |
| 開催期日 |
2008年10月17日(金)~22日(水)
開会式 :10月17日(金)
競技期間:10月18日(土)~22日(水)5日間
閉会式 :10月22日(水) |
| 競技会場 |
| 新潟市 |
東北電力ビッグスワンスタジアム
東北電力スワンフィールド
新潟市陸上競技場
新潟市鳥屋野運動公園球技場(人工芝)
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| 新発田市 |
新発田市五十公野公園陸上競技場
新発田市五十公野公園野外体育施設サン・スポーツランドしばた
新発田市新発田中央公園グラウンド(仮称)人工芝
新潟県立紫雲寺記念公園多目的運動広場
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| 聖籠町 |
スポアイランド聖籠 |
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| 参加資格 |
| 財団法人日本サッカー協会及び全国社会人サッカー連盟に登録された、第1種(準加盟を含む)のチームであって、次の条件に従う。 |
| (1) |
J1リーグ、J2リーグ、JFL、大学連盟、高専連盟に加盟したチームは除く。 |
| (2) |
外国籍選手は、1チーム3名までエントリーすることができる。(同一試合に同時に試合に出場することもできる。) |
| (3) |
財団法人日本サッカー協会発行の選手証を必ず持参し、大会本部で毎試合ごとに確認を受ける。 |
| (4) |
選手資格に疑義がある場合は、あらかじめ所属地域社会人サッカー連盟の意見を求める。なお疑いのある場合は全国社会人サッカー連盟がこれを裁定する。 |
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| 開催方法 |
| 本大会は、次により実施する。 |
| (1) |
本大会は、下記により選出された32チームにより行う。
| 1. |
9地域から各1チーム |
| 2. |
前年度(2007年度)各地域の全社連登録数の比率で22チームを配分。 |
| 3. |
開催都道府県を代表する1チーム |
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| (2) |
チーム数(32チーム)
北海道社会人サッカー連盟:3チーム
東北 社会人サッカー連盟:2チーム
関東 社会人サッカー連盟:6チーム
北信越 社会人サッカー連盟:3チーム
東海 社会人サッカー連盟:4チーム
関西 社会人サッカー連盟:5チーム
中国 社会人サッカー連盟:2チーム
四国 社会人サッカー連盟:2チーム
九州 社会人サッカー連盟:4チーム
開催都道府県社会人サッカー連盟(新潟県):1チーム
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| 代表選出方法 |
| 当該社会人サッカー連盟は、次により本大会に参加すべき代表チームを選出する。 |
| (1) |
地域社会人サッカー連盟は地域予選を行い、その順位に従って本大会に参加すべき代表チームを決定する。 |
| (2) |
地域社会人サッカー連盟及び開催地社会人サッカー連盟は、8月31日(日)までに本大会に参加すべき代表チームを決定する。 |
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競技上の規定
および大会形式 |
| (1) |
競技会規定:大会実施年度の財団法人日本サッカー協会競技規則による。
但し、以下の項目については特に本大会用として大会規定を定める。
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| (a) |
プレーの時間:80分(前・後半40分) |
| (b) |
ハーフタイムのインターバル:10分(前半終了から後半開始まで) |
| (c) |
試合の勝者を決定する方法(80分で勝敗決しない場合):20分(前・後半10分)の延長戦を実施し、なお決しないときはPK方式により決定する。
・延長戦に入る前のインターバル:3分
・PK方式に入る前のインターバル:1分
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| (d) |
交代できる数:3名 |
| (e) |
交代要員の数:7名 |
| (f) |
テクニカルエリア:設置する。 |
| (g) |
ベンチに入ることのできる人数:11名(交代要員7名、役員4名) |
| (h) |
第4の審判員:任命する。 |
| (i) |
ロスタイムの表示:実施する。 |
| (j) |
負傷した競技者の負傷の程度を確かめるために入場を許される役員の数:2名 |
| (k) |
退場を命じられた選手は、次の1試合に出場することができず、それ以後の処置については大会規律・フェアープレー委員会で決定する。 |
| (l) |
大会期間中、警告が2回になった選手は次の1試合の出場を停止する。 |
| (m) |
装身具:一切の装身具の着用を禁止し、装身具を覆うテープの使用も不可とする。 |
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| (2) |
大会形式:勝ち抜き方式により優勝以下第3位までを決定する。3位決定戦を行なう。 |
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| 組合せ |
- 全国社会人サッカー連盟常任理事会が決定する。
[組合せ抽選日] 2008年9月6日(土)
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| 開会式 |
日 時:2008年10月17日(金) 16:30~
会 場:ホテルオークラ新潟 |
| 閉会式 |
日 時:2008年10月22日(水) 決勝戦終了後
会 場:新潟市 東北電力ビッグスワンスタジアム |
| 表 彰 |
| (1) |
優勝チームには、優勝旗、全国社会人サッカー連盟杯を授与し、次回の大会まで保持させる。 |
| (2) |
1位から3位までには、表彰状並びにトロフィー・メダルを授与する。 |
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| 備 考 |
本大会の優勝チームに全国地域リーグ決勝大会への出場権を与える。
但し、下記の場合は、【準優勝チーム・3位チーム】に出場権を与える。
・本大会優勝チームが全国地域リーグ決勝大会に地域リーグから選出した場合は準優勝チームに出場権をあたえる。
・準優勝チームが全国地域リーグ決勝大会に地域リーグから選出した場合は、本大会3位チームに出場権を与える。 |
| ユニフォーム |
大会実施年度の(財)日本サッカー協会ユニフォーム規定による。
但し、以下の項目については特に本大会用として規定を定める。
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| (1) |
ユニフォーム(シャツ・ショーツ・ストッキング)は正の他に副として、正と色彩(濃淡)が異なり判別しやすいユニフォーム色彩を参加申込書に記載し、各試合に必ず携行すること。(FP・GK用共)
シャツの色彩は審判員が通常着用する黒色と明確に判別し得るものでなければならない。 |
| (2) |
選手番号は参加申込書に登録した選手番号を付けること。ユニフォームのシャツが縞(縦縞も横縞も)の場合は、台地(白布地等)(縦30cm×横30cm位)に背番号を付け、判りやすくすること。 |
| (3) |
ユニフォームの色彩、選手番号の参加申込締切日以後の変更は認めない。 |
| (4) |
ユニフォームへの広告表示については本協会「ユニフォーム規定」に基づき承認された場合のみこれを認める。尚、会場によって広告掲出料が発生する場合は、チーム負担とする。 |
| (5) |
ユニフォームに他のチーム(各国代表・プロクラブチーム等)のエンブレム等が付いているものは着用できない。 |
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