
日本最北のJリーグ下部組織チームです。
冬期間の5ヶ月間は積雪によりグラウンドが使用できなくなり、体育館などでの練習を余儀なくされるという状況ではありますが、昨年の大会では初の出場で決勝トーナメントまで進むことができ、選手たちにとっては大きな自信になりました。
今年も苦しみながら北海道大会を勝ち抜き、一戦ごとに成長して2年連続の出場権獲得となりました。
今大会もグループリーグ突破を目標に、選手たちにとって素晴らしい経験となることを願っています。
神話のふるさと出雲から昨年度に引き続きやってきました。3回目の出場です。
サッカーを通じて青少年の健全育成に寄与し、地域の人たちとのふれあい、夢と感動を共有することをモットーとして活動しています。
Jリーグ、サンフレッチェ広島の山陰地域における育成組織としてクリエイディブで豊かな人間性を養い、自立した選手育成に努めています。
経験不足なチームですが、粘りとチームワークで、ひとつでも多く勝ち進めるよう頑張りたいと思います。
アルビレックス新潟の下部組織として59名で活動しております。
高円宮杯では、攻撃では自分たちがどれだけ相手よりボールを長く持ち続ける事ができるか、守備においては前線から積極的な守備がどれだけできるかがポイントになると思います。
昨年は予選リーグ敗退でありましたが、3年生は最後の公式戦でもありますので、選手・スタッフ共に1日でも長く試合ができる様気持ちを一つにして精一杯プレーし、今年のクラブスローガンである「闘え!新潟」を思いがんばります。
ブレイズとは、火の国・熊本の炎を意味します。「夢への挑戦」を合言葉に、選手育成とサッカーを通じての豊かな人間形成を目指し、キッズからジュニアユースまで一貫指導のもと日々活動しています。アグレッシブなサッカーを展開し、本大会が選手にとって貴重な経験となるように期待しています。