
出場チーム
関東地域代表/埼玉県
浦和レッドダイヤモンズの育成は、プロのトップチームで活躍できる選手および世界に通用する選手を輩出すること、サッカーを通じて豊かな人づくりを目標に選手指導にあたっています。
ユースチームは、トップチーム予備軍と位置づけられる年代であり、トップにつながる選手育成を目標のひとつとし、その中でプロ選手に必要な素質を身につけていく指導を行っています。
今大会はチーム一丸となり、観ている方に感動を与えれるようなサッカーで優勝目指してがんばります。
関東地域代表/神奈川県
横浜F・マリノスのユース(U-18)として活動しています。人間性豊かな選手、創造性豊かで闘える選手、トップチームで活躍できる選手の育成を目標に掲げています。
基本技術の更なる向上に加え、常に全員が判断をしながら考え、走るサッカーを追及し、良い内容で良い結果のゲームができるように頑張りたいと思います。
今大会を通じて、様々なスタイルのチームと対戦することで、チームとして、また、選手一人ひとりが更なるレベルアップをすることを期待し、一試合一試合を大切に闘いたいと思います。
東北地域代表/青森県
6年連続6回目の出場となる今大会では、全国制覇を目標にチーム一丸となって日々練習に取り組んでいる。
チームは昨年からのレギュラーが2人しか残らず、非常に若いチームだがキャプテン見宝を中心に良くまとまってきている。
チーム力はまだ未知数だが、常にチャレンジャー精神を忘れず、チーム一丸となり今大会に挑む。
東海地域代表/愛知県
名古屋グランパスエイトの下部組織として、Jリーグのみならず世界で活躍できる選手の育成に主眼をおき、またサッカーを通して将来社会で活躍できる人間性豊かな人材育成を目標として活動しております。
チームはアクション・フットボールをコンセプトに攻守においてバランス良くかつアグレッシブなプレーを常に目指しています。
東海プリンスリーグチャンピオンとしての誇りを持って、3年連続して国立の舞台に立てることを目標に今大会に臨みたいと思います。
関東地域代表/群馬県
高円宮杯第19回全日本ユース(Uー18)サッカー選手権大会に出場できることを大変光栄に思っております。
特に今回は繰り上げ出場ということで関東地域の皆様に感謝の気持を忘れず一戦一戦を全力でぶつかり責任を持って戦わなければならないと覚悟しております。
我々のチームコンセプトのネバーギブアップを忘れず、全てを出しきり「走り勝つ」「拾い勝つ」「競り勝つ」「気持ちで勝つ」サッカーで予選リーグから挑戦者として戦います。
魂を込めて一戦必勝で戦っていきますのでよろしくお願いします。
四国地域代表/愛媛県
Jクラブ愛媛FCの下部組織で「トップチームで活躍できる選手の育成」と「サッカーを通じての人格形成」を目的として活動しています。
四国プリンスリーグを3年ぶりに制し、高円宮杯には4回目の出場となります。
今年は特に突出した選手はおらず1・2年生の多い若いチームですが、全員が攻守にハードワークし、しっかりとした組み立てから前に進んで行く攻撃的なサッカーを展開したいと思います。
まだ経験したことのないグループリーグ突破を目標にがんばりたいと思います。
九州地域代表/鹿児島県
私たちは、3年生21名・2年生25名・1年生42名で活動しています。
今年も『ボールを繋いでゴールを狙う』スタイルに変わりありません。
プレーヤーはもちろん、見ている方にも楽しんでいただけるサッカーを目指しています。
また、チームのテーマである『感謝の心』を忘れず、サッカーの技術向上だけでなく、自分・チームを支えて下さっている方々や環境に、感謝の心を持ってプレーしています。
全国高校総体では、ベスト8という悔しい思いをしました。
今大会では、一戦一戦を大切に戦って優勝できるように頑張りたいと思います。
応援よろしくお願いいたします。
北信越地域代表/新潟県
「闘え!新潟」をスローガンに掲げるアルビレックス新潟のユースチームとして、オン・ザ・ピッチにおいて、より高いレベルを追求すると同時に、オフ・ザ・ピッチでは、魅力ある人間性の習得を重視しています。
北信越・新潟県の代表としての誇り、JFAプリンスリーグ北信越で初優勝を遂げた自信、クラブの歴史に新たな1ページを刻むという決意を胸に、最後まで諦める事なく、1試合1試合全力を尽くして闘います。
本大会には2年連続2回目の出場となります。
歴史ある本大会に出場できる事への喜びと、晴れの舞台でプレーできる感謝の気持ちをピッチ上で表現したいと思っています。
ご声援よろしくお願いします。
関西地域代表/大阪府
今年度の育成スローガン、「愛」のもと、セレッソ大阪U-18の活動はスタートしました。
「愛」とは三つの愛、「人間愛」「サッカー愛」、そして「クラブ愛」です。
他者を認め思いやる気持ち、サッカーが出来ることへの感謝の気持ち、そしてセレッソ大阪エンブレムへの誇りを胸に、選手一人一人が輝くチーム作りを目指しています。
セレッソ大阪U-18らしさを大切に、一戦一戦全力投球していきますので応援宜しくお願いいたします。
中国地域代表/岡山県
1970年創部。現在3年生33名、2年生36名、1年生57名、女子25名、総部員数151名である。
「自分で判断でき、行動できる自立した選手」を目指して日々練習に励んでいる。
攻撃においては、しっかりとしたビルドアップからボールを動かしながら崩すこと、守備においては、的確なポジショニングからグループで守ることを目指している。
今夏、女子が創部3年目で全日本高等学校女子選手権初出場、男子は全国高校総合体育大会ベスト8という結果に終わった。
個のレベルアップをテーマに取り組んだ成果を本大会にぶつけ、上位進出を狙いたい。
北海道地域代表/北海道
コンサドーレ札幌の下部組織として、今年で12年目を迎えます。
トップ選手を一人でも多く育成するとともに、クリエイティブな選手の育成、サッカーを通じて豊かな人間の育成を目指し活動しています。
この高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会という名誉ある大会に参加できる喜びを感じ、サッカーを楽しみながら日頃のトレーニングの成果を出し切りたいと思います。
今年の大会はチーム一丸となり、まずは1次ラウンド突破、そして優勝を目指して頑張りたいと思いますので、よろしくお願いします。
東北地域代表/宮城県
Jリーグ、ベガルタ仙台の下部組織として将来トップチームおよび、世界で通用する選手の育成・強化と、サッカーを通じての人間形成に重点を置いて活動をしております。
今年は2年生が中心の若いチームですが、初出場チームとしてチャレンジ精神を前面に出し、試合開始から終了までアグレッシブに戦い抜き、本大会を通じて個人・チーム共に成長出来る様、普段の練習の成果を発揮し、勝ちに繋がる質の高いプレーを心掛けたいと思います。
そして、本大会で得た経験をJユースカップに繋げていくと共に、全国レベルで通用した事、改善しなければいけない事を分析し、東北各地に展開し、今後の東北サッカーの発展に役立つものになればと思います。
東海地域代表/静岡県
1967年創部、3年連続高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会に出場できることを大変光栄に思います。
伝統である個人技をベースとした細かいパスワークとドリブルで、日々トレーニングしていることを前面に出して、最後まであきらめず、粘り強く走りきります。
又一人一人が役割を果たして、チームの団結力を武器にチーム一丸となって全力を尽して戦います。
関東地域代表/千葉県
千葉県柏市をホームタウンとする柏レイソルの下部組織です。
ジュニアからユースまで一貫した指導体制のもと、将来、柏レイソルはもとより、インターナショナルで活躍できる選手になることを目標として活動しています。
中国地域代表/広島県
今大会へは2年連続4回目の出場となる。
地方の公立高等学校の高校生が学業とクラブ活動の両立を通し自己実現を図っている。
多種多様で、強力な組織力と個の力を擁する参加各チームとの試合を通じ自分たちのidentity(独自性)も強く確立していきたい。
『堅守強攻』
守備を堅め、パスコンビネーションとドリブルを織り交ぜた強く攻撃的な試合を展開したい。
中国地域の代表として、または広島県の公立高等学校の代表としてチームの特長を示し今大会のチーム最高記録であるベスト8に迫り、超えていきたい。
関東地域代表/千葉県
二年連続三回目の出場です。昨年はプリンスリーグから次第にチーム力があがり、高円宮杯を優勝することができました。
すばらしい大会環境に近づきつつある本大会に全力を傾けていきたいと思います。
本年は各クラブのレベルが高く高校の力不足が否めませんが、夏以後のチーム力のアップで、プリンスリーグ以後の各チームの進化が見ものです。昨年ほどの力はありませんがチーム一丸となって戦います。
関西地域代表/滋賀県
創部1984年。
現在サッカー部は、「世界を目指す」「クリエイティブなサッカーを目指す」「魅力ある選手を目指す」の実現に取り組んでいます。
技術の高さ、判断の速さ、アイディアの豊かさを武器に、やっていて楽しい、見ている人にも楽しいサッカーを展開したいと思います。
東海地域代表/静岡県
ジュビロ磐田の下部組織としてJリーグ及び世界で闘える選手の育成とサッカーを通じての人間形成を柱に活動しているユースチームです。
アクションサッカーの具現化を図るべく、判断を伴ったプレーの連続性と連動性を追及しています。
今大会の出場を機会に、人として成長し、サッカーに関わる全ての人に「感謝」する気持ちをピッチ場で表現できたらと思います。
今年のチーム目標は、「全ての力をチームの為に」です。
会場での熱い応援宜しくお願いします。
関東地域代表/東京都
1969年創立以来、世界に通用するチーム、選手を目指して日々切磋琢磨しています。
今年のチームは、ボールえの集中力、厳しさを追及して戦っています。
激戦の関東プリンスリーグを勝ち抜いた自信と誇りを持って、今大会を一つでも多く勝ち抜き、より高いレベルのチーム、選手となれる様に努力していきます。
精一杯戦う選手達に御声援、よろしくお願いいたします。
関東地域代表/千葉県
ユース年代最高峰の大会である全日本ユース選手権大会に今年も出場できることを大変光栄に思います。
このような大きな大会に出場できることは選手の成長に大いにプラスになり、またチームのレベルアップにもつながります。
出場するすべてのチームのレベルが高く気の抜けない試合となりますが、日頃の練習の成果を発揮し、全力を尽くして一戦一戦戦いたいと思います。
昨年のベスト8を上回る成績を目標にチームコンセプトである全員攻撃・全員守備を貫き、攻守の切替の早いスピーディなサッカーを展開したいと思いますので、よろしくお願いします。
関東地域代表/神奈川県
昭和53年に川崎市麻生区栗平の地に学校が創立され、今年学校創立30周年を迎えました。
多摩丘陵の自然に恵まれた校地はスタンド付きの広いグランドを有し、選手の力を存分に発揮できる環境が整っています。
昭和61年に佐熊裕和監督が就任して以来、専門スタッフと共に「トップレベルで活躍できる選手の育成」を目標に練習に取り組んでいます。
OBは、関東・関西の大学リーグを始めとしてJリーグでも活躍しており、欧州で活躍の中村俊輔など個性豊かな選手を輩出しています。
この大会を通じて、選手たちが良い経験を積み、人として、選手として成長してくれることを期待しています。
中国地域代表/広島県
マザータウンである吉田町の大自然と、温かい人々に包まれ、日々夢に向かって活動しています。
ユース専用寮で、選手全員が共同生活を送りながら、感謝の気持ち、謙虚な心を忘れず常に全力でプレーすること、失敗を恐れずチャレンジすることを選手には求めています。
関西地域代表/大阪府
Jリーグ発足と同時に設立された「ガンバ大阪」の下部組織です。
①豊かな人間形成②世界に通じるクリエイティブな選手の育成③フェアプレーの精神の遵守の3本柱をコンセプトとする指導方針のもと、技術面プラス精神面も重要視し、将来トップチームで活躍できるプロ選手を育成すべく、ジュニア・ジュニアユース・ユースで一貫した指導体制をしいています。
この高円宮杯に出場できることを誇リに思い、すべての試合に全力で臨みます。優勝を目指して頑張ります。
関東地域代表/東京都
JクラブFC東京の下部組織として、トップで活躍できる選手、ならびにサッカー界に貢献することのできる選手の育成を目指し、日々、活動しております。
今年のチームがスタートした時の目標は、「2001年から出場権を得ていない高円宮杯に出場しよう」でした。
7年ぶりにこの大会への参加が決まり、スタッフ、選手一同、喜んでおります。
この高円宮杯を通じて選手がより良い経験を積み、人として、選手として一回り大きく成長してくれることを期待しております。




