| 名 称 |
平成21年度 第58回全日本大学サッカー選手権大会 |
| 主 催 |
財団法人日本サッカー協会、全日本大学サッカー連盟 |
| 主 管 |
関東大学サッカー連盟 |
| 後 援 |
朝日新聞社、テレビ朝日、日刊スポーツ新聞社 |
| 協賛 |
大塚製薬株式会社、株式会社ミカサ |
| 会 場 |
国立競技場、国立西が丘サッカー場、平塚競技場、江戸川区陸上競技場、
熊谷スポーツ文化公園陸上競技場、NACK5スタジアム大宮 |
| 期 日 |
【1回戦】2009年12月19日(土)・20日(日)
【準々決勝】2009年12月23日(水・祝)
【準決勝】2009年12月26日(土)
【決勝】2010年1月6日(日) |
| 入場料 |
一般 1,000円(800円)、高校生以下無料
※高校生については学生証の提示が必要
※( )内は前売料金 |
| 資格 |
(財)日本サッカー協会並びに全日本大学サッカー連盟に登録されている単独の大学の学生で構成されたチームであり、次の資格を有する者に限る。
- 当該年度(財)日本サッカー協会並びに全日本大学サッカー連盟に登録手続きを完了し、会費納入済のチームに限る。
- チームを構成する選手の中に外国籍を有する選手を含む場合は、大会エントリー30名中5名以内とし、試合エントリー・常時出場とも5名以内とする。
(財団法人日本サッカー協会が定める準加盟チームはこの限りではない。)
- 参加する選手は(財)日本サッカー協会登録済みの者に限る。また、(財)日本サッカー協会選手証を携行しなければならない。
- 参加資格に疑義のある場合は、全日本大学サッカー連盟が(財)日本サッカー協会と協議し、決定する。
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| 参加チームの選出 |
- 本大会は下記地域大学サッカー連盟より選出された16チームによって行う。
①北海道:1チーム ②東北:1チーム ③関東:4チーム ④東海:2チーム ⑤北信越:1チーム
⑥関西:3チーム ⑦中国:1チーム ⑧四国:1チーム ⑨九州:1チームr
- 地域大学サッカー連盟は、当該地域大学サッカーリーグの順位に従って参加チームを決定する。
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| 試合方法 |
- 前項より選出された16チームをトーナメント方式により優勝以下第3位までを決定する。尚、第3位決定戦は行わず、2チームを第3位とする。
- 試合時間は90分間とする。90分を終了して勝敗が決定しない時は10分ハーフの延長戦を行う。
尚、決しない時にはペナルティキック方式により勝敗を決定する。
また、決勝戦においては、延長戦(15分ハーフ)で勝敗が決しない場合は両校同時優勝とする。
尚、全試合後半開始時刻は試合開始指定時刻の1時間後とする。但し、試合開始遅延時間と前半ロスタイムの合計が6分以上の場合、試合開始遅延時間と前半ロスタイムの合計から5分差し引いた時間分、後半開始時間を遅らせる。
- 試合の競技規則は当該年度(財)日本サッカー協会規定の競技規則による。
但し、交代に関しては、競技開始前に登録した最大7名の交代要員の中から3名まで交代が認められる。
- 試合中主審により退場を命じられた選手は最低1試合に出場することができない。
本大会のその後の処置については、本大会規律委員会【別に定める】において決定する。
尚、その後の処置については(財)日本サッカー協会において決定する。
- 各試合を通じて主審より警告を2回受けた選手は、次の1試合に出場することができない。
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| 表 彰 |
- 優勝チームには優勝杯を授与し、次回まで保守せしめる。
- 優勝、準優勝、第3位(2チーム)のチームに表彰状並びにメダル〔18個〕を授与する。
- 優勝、準優勝、第3位(2チーム)のチームに朝日新聞社寄贈のトロフィーを授与する。
- 優勝、準優勝、第3位(2チーム)のチームにテレビ朝日寄贈のトロフィーを授与する。
- 優勝、準優勝、第3位(2チーム)のチームに日刊スポーツ新聞社寄贈の楯を授与する。
- フェアプレー賞受賞チームには、(財)日本サッカー協会より表彰状並びに副賞を授与する。
- 最優秀選手、各ポジション優秀選手を選出し、表彰する。
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| 連絡先 |
〒113-0033 東京都文京区本郷3-10-15 JFAハウス7F 全日本大学サッカー連盟 宛
TEL:03-3830-1850/FAX:03-3830-1851 |