| 名 称 |
2009年度 第33 回 総理大臣杯 全日本大学サッカートーナメント |
| 主 催 |
財団法人日本サッカー協会、全日本大学サッカー連盟 |
| 主 管 |
社団法人大阪府サッカー協会、社団法人兵庫県サッカー協会、関西学生サッカー連盟 |
| 後 援 |
文部科学省、大阪府、大阪府教育委員会、大阪市、兵庫県、兵庫県教育委員会、神戸市、三木市、 読売テレビ放送、読売新聞大阪本社、報知新聞社 |
| 協 賛 |
株式会社ミカサ、大塚製薬株式会社、株式会社ミニミニ、株式会社ミニテック 他、未定 |
| テ レ ビ 協 賛 |
未定 |
| 地 元 協 力 |
株式会社マンダム |
| 試 合 会 場 |
大阪長居スタジアム・大阪長居第2陸上競技場・鶴見緑地球技場 神戸総合運動公園ユニバー記念競技場・三木総合防災公園陸上競技場 |
| 期 日 |
2009年8月1日(土)・3日(月)・5日(水)・7日(金) |
| 参 加 資 格 |
(財)日本サッカー協会並びに全日本大学サッカー連盟に登録されている単独大学を以て構成された チームであって、次の資格を有するチームに限る。
- 当該年度(財)日本サッカー協会並びに全日本大学サッカー連盟に登録手続きを完了し、会費納入済のチームに限る。
- チームを構成する選手の中に外国籍を有する選手を含む場合は、大会エントリー30名中5名以内とし、試合エントリー・常時出場とも5名以内とする。 また、準加盟チームについてはこの限りではない。
- 参加する選手は(財)日本サッカー協会登録済みの者に限る。また、(財)日本サッカー協会選手証を携行しなければならない。
- 参加資格に疑義のある場合は、全日本大学サッカー連盟が(財)日本サッカー協会と協議し、決定する。
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| 参加チームの選出 |
- 本大会は下記地域大学サッカー連盟より選出された16チームによって行う。
A、北海道 1チーム B、東 北 1チーム C、北信越 1チーム
D、関 東 5チーム E、東 海 2チーム F、関 西 3チーム
G、中 国 1チーム H、四 国 1チーム I、九 州 1チーム
- 各地域大学サッカー連盟は、すべての加盟大学が参加できるトーナメント方式により選出チームを決定し、2009年7月5日(日)までに、関西学生サッカー連盟に報告する。
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| 試合の組合せ |
全日本大学サッカー連盟理事会において、抽選により決定する。但し、
- 過去4年間(2005年~2008年)の全国大会(総理大臣杯及び全日本大学選手権)の結果によるランキング上位8の地域をシードし、シードの位置づけは別に定める。
- 同一地域を代表するチームが1回戦で対戦しないよう、1回戦は複数代表地域のバランスを考慮してブロックの割り振りに配慮する。
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| 試 合 方 法 |
- 前項より選出された16チームをトーナメント方式により優勝以下第3位までを決定する。 尚、第3位決定戦は行わず、2チームを第3位とする。
- 試合時間は90分とする。90分を終了して勝敗が決しない時は10分ハーフの延長戦を行う。 尚、決しない時にはペナルティーキック方式により次回進出チームおよび優勝チームを決定する。 また、後半開始時刻は前半終了時点から15分後とする。
- 試合の競技規則は当該年度(財)日本サッカー協会の競技規則による。交代に関しては、競技 開始前に登録した最大7名の交代要員の中から計3名までの交代が認められる。
- 試合中、主審により退場を命じられた選手は、本大会の次の1試合に出場することができない。本大会のその後の処置については、本大会規律委員会【別に定める】に於いて決定する。その後の処置については、(財)日本サッカー協会において決定する。
- 各試合を通じて主審より警告を2回受けた選手は、次の1試合に出場することができない。
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| 表 彰 |
- 優勝チームには総理大臣杯及び賞状を授与し、総理大臣杯は次回まで保持せしめる。 また、優勝チームには文部科学大臣賞状を、優勝・準優勝・第3位チームには(財)日本 サッカー協会表彰状を授与する。 優勝・準優勝・第3位チームにはメダルを授与する。 優勝チームには読売テレビ杯を授与する。
- 優勝チームには、その年度に行われる天皇杯全日本サッカー選手権大会に大学代表として出場 する権利を与える。
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| ユニフォーム |
各チームは、本大会に登録した色彩(正・副2組)のユニフォームを使用し、各選手はエントリー用紙に記入したものと同一の背番号を付して着用しなければならない。 |