| 名 称 |
第9回全国シニア(60歳以上)サッカー大会 |
| 主 催 |
財団法人 日本サッカー協会 |
| 主 管 |
財団法人広島県サッカー協会 |
| 後 援 |
広島県、広島市、広島市教育委員会、広島県体育協会、(財)広島市スポーツ協会、中国新聞社 |
| 協 力 |
株式会社ミカサ、(株)JTB中国四国広島支店法人営業部 |
| 期日 |
平成21年5月30日(土)~5月31日(日) |
| 会 場 |
広島広域公園ビッグアーチ (天然芝)
広島広域公園補助競技場 (天然芝)
広島広域公園第一球技場 (天然芝)
コカコーラウエスト広島スタジアム (天然芝)
中国電力坂スポーツ施設陸上競技場 (天然芝) |
| 参加資格 |
1949年(昭和24年)4月1日以前生まれの平成21年度(財)日本サッカー協会登録選手によって構成されたチームであること。 |
| 参加チーム数 |
北海道・・1、東 北・・2、関 東・・2、北信越・・2、東 海・・2
関 西・・1、中 国・・1、四 国・・2、九 州・・2、開催地(広島)・・1 |
| 競技方法 |
- 16チームを4チームずつ4グループに分けて、1回戦総当りのリーグ戦を行う。
勝 3点/引分け 1点/負 0点により、勝ち点の多い順に順位を決定する。
尚、勝ち点の合計が同一の場合は以下の項目に従い順位を決定する。
(1)全試合の得失点差(総得点-総失点)
(2)全試合の総得点
(3)当該チーム同士の対戦成績(勝敗)
- 試合時間:40分(前後半20分)
- ハーフタイムのインターバル:10分(前半終了から後半開始まで)
- 試合の勝者を決定する方法(40分で勝敗が決定しない場合):引分け
- 決勝トーナメントは行わない
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| 競技規則 |
大会実施年度の(財)日本サッカー協会競技規則による。但し、以下の項目については本大会規定を定める。
- 大会に参加申込し得る人員は、各チーム最大選手25名・役員(監督)1名とする。
- 交代選手:自由な交代を適用する。(1度退いた競技者も再び出場でき、何回でも交代可能とする。)
- ベンチ入り人数:26名…フィールド選手11名、ベンチ控え選手及び役員(監督)15名
- チームベンチ:ピッチ上本部からフィールドに向かって
左側・・・対戦表の左に記載されているチーム
右側・・・対戦表の右に記載されているチーム
- ロスタイム表示:実施する
- テクニカルエリア:設置する。戦術的指示はテクニカルエリア内からその都度ただ1人の役員が伝えることができる。
- 第4の審判員:任命する
- 本大会において、スライディングタックル及びショルダーチャージの行為は禁止する。
- 負傷者確認:負傷した競技者を確かめる為に入場を許される人員の数は2名まで。
- 懲罰:本大会において退場を命じられた選手は、次の1試合を出場停止とする。それ以降の処置については、本大会の規律・フェアプレー委員会で決定する。本大会期間中、警告を2回受けた者は、次の1試合に出場できない。
- 眼鏡:プラスティックあるいは類似の素材でできた最近のスポーツメガネ以外は使用禁止とする。
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| ユニフォーム |
- ユニフォーム(シャツ・ショーツ・ストッキング)については、正の他に副として、正と色彩が異なり判別しやすいユニフォームを参加申込書に記載し、各試合に必ず携行すること(FP・GK用共)。
- シャツの前面・背面に参加申込書に登録した選手番号を付けること。ショーツの選手番号については付けることが望ましい。
- ユニフォームの色・選手番号は、参加申込締切日以後の変更を認めない。
- ユニフォームに他のチーム(各国代表、プロクラブチーム等)のエンブレム等が付いているものは着用できない。
- ユニフォームへの広告表示については本協会「ユニフォーム規程」に基づき承認された場合のみこれを認める。
- その他の事項については本協会「ユニフォーム規程」に則る。
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| 試 合 球 |
(予定)MIKASA軽量球5号(品番:SVN505S 重量:約380g メーカー推奨空気圧:0.6kg/㎠) |
| 表 彰 |
実施しない |
| 組合せ |
5月15日(金)に(財)日本サッカー協会において抽選を行い決定する。 |