
出場チーム選手コメント
グループA
【大阪桐蔭高校】 永澤 圭祐 キャプテン
今回の高円宮杯出場をチーム一同大変嬉しく思っています。僕たち大阪桐蔭は、勝つということだけにとらわれず、今の心を大切にという「念」の気持ちを持ち、一戦一戦チーム一丸となって戦っていきます。【三菱養和SCユース】 玉城 峻吾 キャプテン
高円宮杯の舞台で強豪のチームと本気で戦えることをうれしく思い、一戦一戦を勝負にこだわって戦いたいと思います。日本一を目指し、養和らしくチーム全員で戦い、楽しむことを忘れずプレーしたいと思います。【サンフレッチェ広島F.Cユース】 茶島 雄介 キャプテン
私達サンフレッチェ広島ユースは2004年大会以降、優勝から遠ざかっています。今年のチームは後ろからパスを繋いでいくポゼッションサッカーを売りにしています。一戦一戦を大事に戦い、頂点を目指して頑張りたいと思います。【大分トリニータU-18】 刀根 亮輔 キャプテン
強豪なチームが揃う中、一戦一戦感謝の気持ちを忘れずに、一つでも多く勝ち、上へ上がれるように頑張りたいと思います。また今大会は3年ぶりの出場ということで、慣れていない大会ですが、チーム一丸となり十二分に力を発揮し戦い抜きたいです。グループB
【星稜高校】 北橋 達朗 キャプテン
インターハイでは初戦敗退でした。相手に負けたことよりも、自分達のサッカーができずに終わってしまったことがとても悔しかったです。そこで今大会に向けて、また一から全員で頑張ってきました。一戦一戦星稜のサッカーをして、一試合でも多く勝てるように頑張ります!【藤枝明誠高校】 小川 哲生 キャプテン
藤枝明誠高校にとって高円宮杯は初の全国大会です。一戦一戦を楽しみ、試合では常にチャレンジャーの気持ちを持って臆することなく積極的にプレーします。最後まで全力を尽くし目標である「ベスト4」を目指します!!【ジェフユナイテッド千葉U-18】 沓掛 勇太 キャプテン
プリンスリーグで最後まで諦めないでプレーした結果、幸運な形ではありますが、高円宮杯に出場することが出来ました。このチャンスを無駄にしないよう、チーム一丸となって全力で戦い、日本一を狙っていきたいです。【青森山田高校】 中山 渉吾 選手
人もボールも動くサッカーが自分達の持ち味なので、それを発揮し、怪我をして出られない仲間や応援してくれている人達のために精一杯戦って、優勝を目指したいと思います。グループC
【桐光学園高校】 砂川 翔 キャプテン
堅守速攻!これをチームスローガンに掲げ、全国の強豪チームに対して「全員攻撃・全員守備」で一つでも多くの勝利を掴めるように、チーム一丸となり戦いたいと思います。一戦一戦悔いのないように頑張りたいです。【ジュビロ磐田ユース】 上村 岬 キャプテン
高円宮杯では、ジュビロのサッカーを全国に見せて、優勝を目標に初戦から全力を出して、相手チームにぶつかっていきたいです。謙虚な気持ちを忘れずに、見ている人を感動させる試合やプレーをしたいです。【セレッソ大阪U-18】 一森 純 副キャプテン
セレッソ大阪U-18は、今シーズンを始動した時から高円宮杯で真の日本一を勝ち取る為に、ピッチ内外で日々努力をしてきました。今大会ではセレッソらしさを全面に出し切り、一戦一戦全力で戦いたいと思います。【愛媛FCユース】 福岡 知晃 キャプテン
今回で5回目の出場です。未だに四国のチームは決勝トーナメントに出ていないので、決勝トーナメントを目標に頑張りたいと思います。そして、この大会を通じてチームをレベルアップさせ、良い結果を残したいです。グループD
【東福岡高校】 興梠 雄亮 キャプテン
新人戦、九州大会、プリンスリーグと、九州内の大会を3度制しながら、インターハイにおいては初戦で敗れてしまいました。原因は精度の不足と精神力にあると思います。「真の力」が問われるこの大会で挑戦し続けることにより、自分達のサッカーで全国を制したいです。【広島観音高校】 柳田 優介 キャプテン
期待していた強豪チームとの対決が現実となり、益々全国での戦いが楽しみになりました。唯一の県立高校としてのプライドを持ち、日本一を目指してチーム一丸となり、最後まで全力を尽くして戦い抜きます。【流通経済大学付属柏高校】 馬場 康平 キャプテン
強いチームばかりの大変厳しいブロック予選ですが、攻めの姿勢を忘れずに、チャレンジャー精神で戦おうと思います。昨年のベスト16を超え、2年ぶり2度目の優勝を飾れるように、部員全員一丸となり頑張ります。【東京ヴェルディユース】 選手一同
この高円宮杯に出場できる事をとても嬉しく思います。ポゼッションサッカーをベースにゲームを支配し、内容も結果もこだわり、全てにおいて相手を圧倒したいと思います。ヴェルディらしいサッカーをし、観客を魅了したいと思います。グループE
【ヴィッセル神戸ユース】 嘉味田 隼 キャプテン
我々神戸ユースは「日本一」という目標の下に活動していますが、先日のアディダスカップでは予選敗退という結果に終わってしまいました。あの悔しさを胸に、高円宮杯では「真の日本一」を目指し奮闘したいと思います。【横浜F・マリノスユース】 中田 航平 キャプテン
私達はプロを目指す中で、今年度は全国の舞台で「優勝」という目標を掲げ、日々練習してきました。今大会もマリノスユースらしいパスサッカーで相手を圧倒し、攻めのサッカーで優勝を目指して頑張ります。【前橋育英高校】 小山 真司 キャプテン
高円宮杯に参加できる事を、大変光栄と思っています。今年度プリンスリーグでは結果が出ませんでしたが、この大会で色々な事を学び、経験させて頂いたおかげでインターハイを優勝する事ができたと思っています。このチャンスを大切にし、チャレンジャー精神で、一戦一戦全力で戦っていきたいと考えております。【コンサドーレ札幌ユースU-18】 上原 拓郎 キャプテン
今大会に出場するにあたって北海道代表としての誇りを持ち、日々の練習の成果を発揮し、チーム一丸となって初の高円宮杯優勝を目指して頑張ります。グループF





