| 主催 |
(財)全国高等学校体育連盟・(財)全国高等学校定時制通信制教育振興会 |
| 主管 |
静岡県高等学校体育連盟定時制通信制部・全国高等学校体育連盟定時制通信制部サッカー専門部 |
| 後援 |
文部科学省・厚生労働省・静岡市・(財)日本体育協会・(財)日本サッカー協会・全国高等学校長会
全国高等学校定時制通信制教頭・副校長協会・静岡県教育委員会・日刊スポーツ新聞社
・(財)静岡県サッカー協会・(NPO法人)清水サッカー協会・静岡朝日テレビ・静岡新聞社
・朝日新聞静岡支局SBS静岡放送・㈱エスパルス |
| 協賛 |
㈱モルテン・プーマジャパン㈱・プーマアパレルジャパン㈱ |
| 会場 |
アウトソーシングスタジアム日本平(旧日本平スタジアム)・清水ナショナルトレーニングセンター・静岡市清水総合運動場陸上競技場・静岡市清水蛇塚スポーツグラウンド |
| 期 日 |
平成21年8月7日(金)~11日(火)
開会式: 平成21年8月 7日(金) 13:00~ 静岡市清水総合運動場陸上競技場
閉会式: 平成21年8月11日(火)
19:30~ アウトソーシングスタジアム日本平(旧日本平スタジアム) |
| 会 場 |
静岡市清水総合運動場陸上競技場/ 静岡県静岡市清水区清開2-1-1
アウトソーシングスタジアム日本平/ 静岡県清水区村松字大谷3880-1
清水ナショナルトレーニングセンター/ 静岡県静岡市清水区山切1487-1
静岡市清水蛇塚スポーツグラウンド/ 静岡県静岡市清水区蛇塚30-5 |
| 参加資格 |
- 全国高等学校定時制通信制体育大会開催基準要項13の(1)から(11)の規定を満たしていること。
- 参加選手はあらかじめ健康診断を受け、在学する学校長の承認を必要とする。
- 以下の生徒の参加については認めない。
- 聴講生
- 当該校において、卒業を目的としない生徒
- 意図的な留年を繰り返し、競技種目を越えて連続で出場する生徒
- 通信制課程に所属し、高校生として教育活動が著しく損なわれている者
- 別途定める「全国高等学校定時制通信制体育大会における個人情報及び肖像権に関する取扱い」の承諾が得られない者
- 参加費の未払いの者
- その他、各競技専門部が定める「定通大会」参加資格及び規定に反する者。及び不良性行や大会運営上支障があると判断され、参加が不適切であると認められた者
- (財)日本サッカー協会にチーム登録及び個人登録(地区予選も含む)を行ったチーム及び個人とする。また、個人登録の追加及び移籍については平成21年7月2日までに完了している者
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| 参加チーム数 |
- 本大会には同一登録校により出場できるチームは1チーム限りとする。
- 参加チーム数は47都道府県より原則として各1チームとし、(NPO法人)清水サッカー協会が推薦する1チームを加え、48チームで開催する。尚、これに満たない場合には大会特別規定に沿って参加チームを補充する。
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| チーム構成 |
- 同一学校にて課程別に編成する。
- 原則として、男女混合チームは認めない。
- 登録しえる人数は監督1名、コーチ1名、マネージャー1名、選手18名以内とする。
但し、監督は当該学校の教員(教員・助教諭・非常勤講師・助手)とし、マネージャーは教員・生徒でもよい。
- 出場選手は、必ず引率責任者(専任教諭・助教諭・常勤講師)によって引率され、選手・教員のすべての行動に対して責任を負うものとする。
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| 表彰 |
(1)優 勝 優勝旗・文部科学大臣杯・厚生労働大臣杯・静岡市市長杯
(2)準 優 勝 準優勝杯
(3)優勝~3位 表彰状・メダル
(4)最優秀選手 メダル |
| 競技規則 |
- トーナメント方式により優勝以下3位までを決定する
- 2009年の(財)日本サッカー協会の競技規則に準じる。
- )試合時間は前後半合計60分(30-10-30)とする。時間内で勝敗が決しない場合は、PK方式(5人で決しない場合は、サドンデス方式となる。)により次回戦に進出するチームを決定する。但し、決勝戦においては60分で勝敗が決しない場合は、20分(10-10)延長し、なお決しない場合は両校を優勝とする。
- 試合開始前に最大限7人までの交代要員の氏名を主審に通告しておき、主審の許可を得て5人まで交代することができる。
- 本大会において退場させられた者は、次の試合に出場することができない。それ以降の処置については大会の規律委員会または競技委員会で決定する。本大会期間中、警告を2回受けた者は次の試合に出場できない。
- 組み合わせ抽選は前年度実績を考慮し、原則としてベスト8の都道府県をシードする。
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| ユニホーム |
- 全員統一されたユニホーム(上着、パンツ、ソックス)を着用し、事前に登録されたものを原則とし、参加申し込み以降は背番号の変更を含めてすべて認めない。
- 正副2着、すべて異なる色のユニホーム(上着、パンツ、ソックス)を携帯すること。また、審判と類似色(黒・紺)の上着を用いることはできない。
- 選手番号は必ず登録された選手固有の番号を付けること。背番号は1番から18番までとする。縦縞及び横縞の上着には、正方形の無地の布地に背番号を張り付け、分かりやすくすること。また、上着に胸番号を付けること。
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