
出場チーム
静岡県代表
中高一貫教育の指導のもと、強化を始めて11年目。サッカーを通して人間性を育むことを目標に日々努力しています。
2年ぶり6回目の出場で2度目の全国制覇を狙います。
佐賀県代表
これまで実力を十分に発揮できずに苦しんでいましたが、佐賀県中体連を2年ぶりに優勝して勢いに乗っています。
普段から明るく元気よく練習に励んでいます。夏場に向けて、パスコントロールに磨きをかけ、さらに持久力もついてきて走り負けないチームに成長しました。
大阪府代表
・1961年 創部
・1997年中体連公式戦 初参加(元年に全中出場)
・第28回,35回,37回全国中学校サッカー大会 ベスト16
・在日朝鮮学生中央体育大会 優勝19回
千葉県代表
習志野市の中心、JR津田沼駅の近くにあり、創立63周年を迎える歴史のある学校です。サッカー部員55名で、毎日厳しい練習を頑張ってきました。
今年度から、津田沼駅周辺の開発によりグラウンドが新しくなり、気分も新たに練習をしています。基礎・基本を大切にし、丁寧につなぐサッカーを目指しています。最後まであきらめずに戦いぬきたいと思います。
秋田県代表
秋田県の南側海岸付近の学校で、28年ぶり2度目の全国大会で、上位進出を狙っています。サッカーが昔から盛んな地域にある中学校ですが、全校生徒157名と少なく、3年生の男子は24名しかいません(そのうち11名がサッカー部)。
しかし、地域の盛り上がりは大きく,特におばあさん達の応援は迫力があります。そんな地域の温かい目で見守られながら、子どもたちはその期待に応えようと毎日必死に頑張っています。
埼玉県代表
埼玉栄中学校サッカー部は創部8年目です。部員は42名で活動しています。
サッカーを通して人間性を高めることを目的とし、内面には誇りを持って行動し、事に当たっては謙虚な姿勢で取組めるよう日々、努力しています。サッカー王国埼玉の再興のためにも頑張ります。
兵庫県代表
阪神大会で準優勝 県大会での優勝を経て一歩一歩ではありますが、着実に成長をしてきました。
近畿代表として恥ないプレーで心に残る試合をしていきたいと思います。
北海道代表
札幌市立手稲東中学校サッカー部は、1年生から3年生までの計58人で活動しています。
冬場は4ヶ月以上雪でグランドが使えないため主にフットサルで技術を身につけています。部活動が盛んな学校で、全国常連の合唱部や男子バレー部とともにお互いを高めあっています。
長崎県代表
長崎市内の平和公園や浦上天主堂の近くに位置する私立の男子校です。9年ぶり2回目の出場になります。OBの悔し涙や保護者,学校側の様々な理解,選手を育ててくれた小学校の指導者などのおかげで,やっと達成できた久々の全国大会出場です。心から感謝し,精一杯頑張りたいと思います。
山梨県代表
県新人戦や県選手権では思うような結果が出ず苦しい時期もありましたが、この最後の大会に向けてキャプテンを中心にチームが一丸となることで関東・全国大会に出場することができました。攻守に全員がハードワークし、人とボールが動くサッカーで全国大会で勝利を目指します。
愛媛県代表
日本最古の道後温泉や小説「坊ちゃん」「坂の上の雲」で有名な愛媛県松山市の海の玄関口、三津浜地区にある中学校です。サッカーの盛んな地域で「MITSUHAMA SOCCER FAMILY」として小・中学校9年間で選手を育成しています。全国大会は3年連続の出場です。フットサルも2年連続全国大会に出場しています。
石川県代表
昭和48年に学校が創立され、現在全校生徒は195名の小さな学校です。昨年も全国大会に出場し、ベスト8でPKで負けてしまい悔しい思いをしました。先輩の果たせなかった夢を今年はチーム一丸となって叶えたいと思います。
中高一貫教育の中でサッカーを通じて“社会に役立つ人間の育成”を建学の精神とし、日々努力しております。
茨城県代表
3年生25名、2年生15名、1年生16名の計56名で活動しています。2年生の秋に行われた新人戦では県大会ベスト4となり、総体では県西大会で優勝し、県大会で準優勝することができました。
奈良県代表
全国大会優勝を目標にこの1年やってきました。目標は高く、目標に一歩でも近づくために全力を尽くします。富雄南中サッカー部は1つです。
愛知県代表
全国大会は、2度目の出場となります。「一流の選手になりたいならば、一流の中学生になれ」を合言葉に、”怯まず、驕らず、溌剌と”プレーする選手を目指してトレーニングを重ねています。「つなぐ」サッカーを展開し、豊田市のサッカーを全国で表現したいと思います。
山口県代表
中国ブロック代表、山口県宇部市立西岐波中学校、3年ぶり5回目の出場です。活気のある学校です。ともに頑張ってきた仲間達のためにも、チーム一丸となって勝利を目指したいと思います。
長崎県代表
「水の都」「城下町」島原の中心地に位置する島原市立第一中学校です。39名の部員で力を合わせて2年連続9回目の出場権を勝ち取ることができました。
この一年間,昨年,全国準優勝をした先輩たちに一歩でも近づこうと頑張ってきました。これまで保護者,学校,地域の方々からいただいた多くの声援に心から感謝し,代表としての誇りを持って一戦一戦力尽きるまで精一杯プレーします。
山口県代表
この1年間、地元で行われる全国大会に出場することを目標にこれまで頑張ってきました。
自分たちが全国大会に出場するまでにいただいた、保護者、学校、地域の方々から多くの声援に心から感謝し、地元代表としての誇りを持って全力で戦いたいと思います。
茨城県代表
三年生18人,二年生31人,一年生23人,計72人のとても元気な部員たちで構成されています。チームは先輩後輩関係なく仲が良く,プレーについて何でも気兼ねなく言い合うことができます。このように自由にコミュニケーションがとれる環境はチームの強みです。
宮城県代表
仙台市に隣接する開校25年目の学校です。校是である「前進」をプレーで表現できるよう、『ゆるめず、音をあげずもっと前へ!』を合言葉に最高の雰囲気で大好きなサッカーに取り組んでいます。多くの方々への感謝を忘れずに一生懸命なプレーで期待にこたえたいと思います!!
大阪府代表
7年ぶり4回目の出場です。サッカーのまち高槻市の中で、保護者やOB会、地域の方々の力強いサポートを得ながら、男女合計88名の部員が毎日活動しています。
群馬県代表
41年ぶりに群馬県を制覇し、全国に出場することができました。『The Highest Team is Here.~心は1つ」をテーマにチーム作りに励んでいきました。全国でどこまでできるかわかりませんが、自分たちのサッカーを最後までつらぬいてほしいと思います。
沖縄県代表
田中先生・大川先生、コーチの新川さんなどのご指導の下、毎日の練習にはみんなで集中して取り組み、仲間と励まし合い、支え合いながら頑張ってきました。僕たちを支えてくれる保護者や先生方に対する感謝の気持ちを忘れず、大会では期待に応えられるよう「全国優勝」を目指します。
長野県代表
長野市の北東、須坂市と隣接するリンゴ畑に囲まれた学校です。土日・休日には多くのフェスティバルやリーグ戦に参加し。数多くのゲームをこなして、技能を高めてきました。冬場は雪も多くグラウンドが使えない中、フットサルも取り入れて強化をはかってきました。つなぐサッカーをめざします。
静岡県代表
「見よ、読め、動け」のスローガンのもと、全国制覇を目標に日々活動に励んでいます。全身の東海大学第一中学校は全国優勝8回の歴史を持っていますが、改名後は初出場になります。全員で力を合わせ、全国大会での初勝利を目指します。
徳島県代表
キャプテンの丸岡を中心に高い個人技とチームワークでブロック大会、徳島県予選で28点と攻撃力のあるチームです。1つでも多く試合が出来るようがんばります。
北海道代表
学年問わず、チームワークが良く、パスワークを中心としたサッカーを目指してきました。
島根県代表
出雲市立大社中学校は、縁結びで有名な出雲大社の門前町にあります。サッカー部員は、約60人と体育部の中で一番です。県大会では、最後まであきらめずに闘い、優勝することができました。夢であった全国大会でも全力で闘います。
宮崎県代表
2年ぶり4回目の出場の日章学園中学校です。先輩たちが残してくれた、全国制覇を本年度も目標に頑張ってきました。58人の部員全員が一丸となって頑張りたいと思います。よろしくお願いします。
滋賀県代表
3年生16名、2年生19名、1年生26名の計61名というメンバー構成です。サッカーを通して人間性を磨き、チーム全員が成長できるよう頑張っています。全国大会出場は3年ぶり7回目となります。第36回大会での全国3位という成績をこえる、「全国制覇」を目標に、甲南中学校らしく走りきります。
神奈川県代表
関東ブロック代表、神奈川県藤沢市立村岡中学校、3年ぶり4回目の出場です。3年生28人、2年生26人、1年生21人の計75人で、狭いグラウンドでも工夫しながら毎日練習を行ってきました。けが人などで、苦しい試合も幾度となくありましたが、チーム一丸となって一戦一戦集中して臨んできたことで、全国大会出場を勝ち取ることができました。
青森県代表
学校創立50年、サッカー部創部33年です。3年生9人、2年生9人、1年生6人、合計24人の少数精鋭で戦ってきたチームです。