| 名称 |
第6回全日本大学フットサル大会 |
| 主催 |
財団法人日本サッカー協会 |
| 主管 |
社団法人大阪府サッカー協会 |
| 協賛 |
アディダスジャパン株式会社 |
| 協力 |
株式会社モルテン |
| 期日 |
2010年8月27日(金)~29日(日) |
| 会場 |
大阪府/舞洲アリーナ |
| 参加チーム数 |
参加チームは、次の各号により選出された12チームとする。
- 9地域より各1チーム
- 開催地代表1チーム(大阪府)
- 前年度の当該大会参加チーム実績より2チーム 関西・・・1、九州・・・1
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| 競技形式 |
- 1次ラウンド:12チームを4チームずつ3グループに分けてリーグ戦を行い、各グループ上位1チームとグループ2位チームのうち成績上位1チームが決勝トーナメントへ進出する。
決勝トーナメント:上位4チームによるトーナメント戦を行う。(3位決定戦を実施する)
- 1次ラウンドにおける順位決定方法は、勝点合計の多いチームを上位とし、順位を決定する。勝点は、勝ち3、引分け1、負け0とする。ただし、勝点合計が同じ場合は、以下の順序により決定する。
(1)得失点差、(2)総得点数、(3)当該チーム間の対戦成績、(4)抽選
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| 競技会規定 |
大会実施年度の財団法人日本サッカー協会フットサル競技規則による。ただし、以下の項目については本大会の規定を定める。
- 競技者の数 交代要員の数:7名以内
- 試合時間
(1)40分間(前後半各20分間)のプレーイングタイム
(2)ハーフタイムのインターバル:10分間(前半終了から後半開始まで)
- 試合の勝者を決定する方法(競技時間内で勝者が決しない場合)
・1次ラウンドは引分け
・準決勝/3位決定戦はPK方式により勝者を決定する
・決勝は10分間(前後半各5分間)の延長戦を行い、決しない場合はPK方式により勝敗を決定する。
- 本大会期間中に警告を2回受けた選手は、次の1試合に出場できない。
- 1次ラウンドにおける警告1回は決勝トーナメントには持ち越さない。
- 本大会において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場できず、それ以降の処置については本大会の規律・フェアプレー委員会で決定する。
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| 表彰 |
- 優勝、準優勝、第3位までに賞状およびメダルを授与する。
- フェアプレー精神の育成・向上のため、フェアプレー賞を本協会選考基準に従い選考し、トロフィーおよび副賞を授与する。フェアプレー賞はチーム単位とし、ベスト4に進出したチームの中から選考される。
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