| 期 日 |
平成22年9月26日(日)から9月30日(木)まで(5日間)
| 種別 |
9月26日(日) |
9月27日(月) |
9月28日(火) |
9月29日(水) |
9月30日(木) |
| 成年男子 |
1回戦 |
準々決勝 |
準決勝 |
3位決定戦
決勝 |
|
| 女 子 |
|
1回戦 |
準々決勝 |
準決勝 |
3位決定戦
決勝 |
| 少年男子 |
1回戦 |
2回戦 |
準々決勝 |
準決勝 |
3位決定戦
決勝 |
|
| 会 場 |
| 市原市 |
(成年男子・女子・少年男子) |
市原緑地運動公園臨海競技場 |
| (成年男子・女子) |
姉崎公園姉崎サッカー場 |
| (少年男子) |
八幡公園八幡球技場(人工芝) |
| (成年男子・女子) |
市津運動広場多目的広場 |
| (少年男子・成年男子) |
市原スポレクパーク A |
| (少年男子) |
市原スポレクパーク C |
| (成年男子) |
市原スポレクパーク D(人工芝) |
|
種別及び
参加人員 |
| 種別 |
監督 |
選手 |
参加都道府県 |
小計 |
合計 |
| 成年男子 |
1 |
15 |
16 |
256 |
920 |
| 女子 |
1 |
15 |
16 |
256 |
| 少年男子 |
1 |
16 |
24 |
408 |
(注) 成年男子及び女子の監督は、選手を兼ねることができる。 |
競技運営上の
注意 |
| (1) |
競技規定
| ア |
試合は、2010-2011(財)日本サッカー協会競技規則による。 |
| イ |
試合開始前に登録された交代要員の内、5名まで交代が認められる。 |
| ウ |
本大会において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場することができず、それ以降の処置については、本大会の規律・フェアプレー委員会で決定する。 |
| エ |
本大会中、警告を2回受けた選手は、次の1試合に出場することができない。 |
|
| (2) |
試合の方法
| ア |
トーナメント方式とし、3位決定戦を行う。 |
| イ |
試合時間は70分間(前後半各35分)とし、ハーフタイムのインターバルは10分間とする。勝敗が決しないときは、20分間(前後半各10分間)の延長戦を行い、なお決しないときは、ペナルティキック方式により、次回戦に進出するチームを決定する。
ただし、3位決定戦及び決勝戦においては、延長戦において勝敗が決しなかった場合、両チームを3位あるいは優勝とする。 |
|
|
| 予選方法 |
| (1) |
予選大会を主管する各地域サッカー協会は、本大会実施要項に準じて予選大会であるブロック大会を実施し、別項に定める本大会に出場すべき代表を決定する。 |
| (2) |
各地域サッカー協会は、関係都道府県サッカー協会及びそのブロックの代表都道府県体育協会と協議の上、ブロック大会開催期日、場所を決定し、その結果をすみやかに(財)日本サッカー協会へ報告すること。 |
| (3) |
各地域サッカー協会は、ブロック大会終了後平成22年9月1日(水)までに大会報告書を作成して、(財)日本サッカー協会へ送付すること。(締切り期日厳守のこと。) |
| (4) |
ブロック大会区分及び代表チーム数は、次表のとおりとする。 |
| ブロック名 |
都道府県名 |
成年男子 |
女子 |
少年男子 |
| 北海道 |
北海道 |
1 |
1 |
1 |
| 東北 |
青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島 |
2 |
2 |
3 |
| 関東 |
茨城、栃木、群馬、埼玉、東京、神奈川、山梨 |
2 |
2 |
3 |
| 北信越 |
新潟、長野、富山、石川、福井 |
1 |
1 |
2 |
| 東海 |
静岡、愛知、三重、岐阜 |
2 |
2 |
2 |
| 近畿 |
滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山 |
1 |
1 |
3 |
| 中国 |
鳥取、島根、岡山、広島、山口 |
2 |
2 |
3 |
| 四国 |
香川、徳島、愛媛、高知 |
1 |
1 |
2 |
| 九州 |
福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄 |
3 |
3 |
4 |
| 開催地 |
千葉 |
1 |
1 |
1 |
| 計 |
16 |
16 |
24 |
|
参加資格、
所属都道府県及び
選手の年齢基準 |
総則5に定めるもののほか、次による。
| (1) |
各都道府県の成年男子、女子及び少年男子の代表チームは、単独、補強または選抜のうち、いずれかの方法により編成すること。 |
| (2) |
成年男子
| ア |
財)日本サッカー協会基本規程第4章登録第78条に定めるアマチュア選手のみ参加できる。 |
| イ |
平成5年(1993年)12月31日以前に生まれたものが参加できる。 |
| ウ |
成年男子代表チームについて高校2・3年生のみの編成は不可とし、高校2・3年生の登録できる人数は5名以内とする。 |
|
| (3) |
女子
| ア |
(財)日本サッカー協会基本規程第4章登録第78条に定めるアマチュア選手のみ参加できる。 |
| イ |
中学3年生を含む平成8年(1996年)4月1日以前に生まれたものが参加できる。 |
|
| (4) |
少年男子
| ア |
(財)日本サッカー協会基本規程第4章登録第78条に定めるアマチュア選手のみ参加できる。 |
| イ |
中学3年生を含む平成8年(1996年)4月1日以前に生まれた者から平成6年(1994年)1月1日以降に生まれた者が参加できる。 |
|
| (5) |
外国籍競技者の参加
外国籍競技者の参加については総則5(1)アを適用する。 |
| (6) |
監督
チーム(全種別)の監督は、(財)日本サッカー協会公認指導者ライセンスに基づく、JFA公認S級コーチ、JFA公認A級コーチ(日本体育協会上級コーチ)、JFA公認B級コーチ(日本体育協会コーチ)のいずれかを有する者とする。 |
|
総合成績
決定方法 |
男女総合成績(天皇杯得点)及び女子総合成績(皇后杯得点)は、競技得点と参加得点の合計とし、その得点の多い都道府県順に順位を決定する。
ただし、同点の場合は、その順位を共有し、次の順位を欠位とする。
(1) 競技得点
| 天皇杯対象種別 |
皇后杯対象種別 |
競技得点 |
成年男子
女子
少年男子 |
女子 |
各種別とも、1位64点、2位56点、3位48点、4位40点、5位(4チーム)20点の競技得点を与える。 |
(2) 参加得点
大会(ブロック大会を含む。)に参加した都道府県に10点を与える。但し、ブロック大会で本大会の出場権を得ながら、本大会に参加しなかった場合は与えない。 |
| 表 彰 |
| (1) |
男女総合成績及び女子総合成績第1位から第8位までの都道府県に、表彰状を授与する。 |
| (2) |
男女総合成績第1位の都道府県に、大会会長トロフィーを授与する。 |
| (3) |
各種別の第1位から第5位までの都道府県に賞状を授与する。 |
|
| 組合せ抽選会 |
平成22年9月3日(金) 13時30分 |
| 表彰式 |
(成年男子) 平成22年9月29日(水) 15時
市原緑地運動公園臨海競技場
(女子・女子総合) 平成22年9月30日(木) 15時 姉崎公園姉崎サッカー場
(少年男子・男女総合) 平成22年9月30日(木) 15時 市原緑地運動公園臨海競技場
|