| 主 催 |
(財)全国高等学校体育連盟
(財)日本サッカー協会
沖縄県
沖縄県教育委員会
うるま市
うるま市教育委員会
毎日新聞社 |
| 後 援 |
文部科学省
(財)日本体育協会
日本放送協会
(財)沖縄県体育協会
うるま市体育協会 |
| 主 管 |
(財)全国高等学校体育連盟サッカー専門部
沖縄県高等学校体育連盟
(社)沖縄県サッカー協会 |
| 特別協賛 |
コカ・コーラ |
| 協 賛 |
日清食品 |
| 期 日 |
- 開会式:平成22年7月31日(土) 15時00分~
- 競技:平成22年8月1日(日) 10 時00 分~8月7日(土) 7日間
- 閉会式:平成22年8月7日(土) 決勝戦終了後
|
| 会 場 |
- 開会式:
うるま市民芸術劇場響ホール
〒904-2226 うるま市字仲嶺175
TEL 098-973-4400
- 競技:
うるま市与那城総合公園陸上競技場(ローン)
うるま市与那城総合公園多種目球技場(ローン)
うるま市具志川多種目球技場A (ローン)
うるま市具志川多種目球技場B (ローン)
うるま市石川運動場(ローン)
沖縄電力(株)石川火力発電所多目的広場(ローン)
沖縄電力(株)金武火力発電所雄飛の広場(ローン)
恩納村赤間運動公園サッカー場(ローン)
- 閉会式:
うるま市与那城総合公園陸上競技場 |
| 競技日程 |
| |
|
1回戦 |
2回戦 |
3回戦 |
|
準々決勝 |
準決勝 |
決勝 |
7/31
(土) |
8/1
(日) |
8/2
(月) |
8/3
(火) |
8/4
(水) |
8/5
(木) |
8/6
(金) |
8/7
(土) |
| A |
与那城総合公園陸上競技場 |
開
会
式 |
3 |
2 |
|
休
養
日 |
1 |
|
1 |
| B |
与那城総合公園多種目球技場 |
3 |
2 |
2 |
1 |
|
|
| C |
具志川多種目球技場A |
3 |
2 |
2 |
1 |
1 |
|
| D |
具志川多種目球技場B |
3 |
2 |
2 |
1 |
1 |
|
| E |
石川運動場 |
3 |
2 |
2 |
|
|
|
| F |
石川火力発電所多目的広場式 |
2 |
2 |
|
|
|
|
| G |
金武火力発電所雄飛の広場 |
3 |
2 |
|
|
|
|
| H |
赤間運動公園サッカー場 |
3 |
2 |
|
|
|
|
| 試合数 合計:54 |
|
23 |
16 |
8 |
|
4 |
2 |
1 |
※試合時間
1回戦①10:00②12:00③15:00 2回戦①10:00②12:00
3回戦①10:00②12:00 準々決勝①10:00
準決勝①10:00 決勝①10:00 |
| 競技規則 |
- 平成22年度(財)日本サッカー協会制定の「サッカー競技規則」による。
- 試合開始前に、選手と6名以内の交代要員の氏名を主審に通告しておき、その交代要員のうち、4名まで主審の許可を得て交代することができる。
- 今大会において退場を命じられた競技者は、大会を問わず次の公式試合1試合に出場できず、それ以降の処置については、
大会の規律・フェアプレー委員会で決定する。
- 今大会において2回の累積警告を受けた競技者は、次の1試合の出場資格を失う。
ユニフォームについて
- ア.シャツの前面・背面に参加申込書に登録された選手固有の番号を付けること。
ショーツの番号については付けることが望ましい。(番号は1番から17 番までの通し番号とする。)副ユニフォームについても同様である。
- イ.正副2着を必ず携行すること。(副はシャツ、ショーツ、ストッキングそれぞれ正と明瞭に区別された異色のものであること。)
- ウ.縞のユニフォームには、30 ㎝ 四方の台地に背番号を、約10 ㎝ 四方の台地に胸番号をつけること。
- エ.チームのユニフォーム(ゴールキーパーのユニフォームを含む)のうちシャツの色彩は、審判員が通常着用する黒色と明確に判別し得るものでなければならない。
- オ.参加申込以降のユニフォームの変更は認めない。なお、番号の変更も認めない。
|
| 競技方法 |
- トーナメント方式により優勝以下第3位まで決定する。
- 試合時間は70 分(35 分ハーフ)とし、ハーフタイムのインターバルは原則として10分間とする。勝敗が決しない場合は、ペナルティーキック方式により次回戦進出校を決定する。ただし、決勝戦においては、20 分(10 分ハーフ)の延長戦を行い、なお勝敗が決しない場合は、ペナルティーキック方式により優勝校を決定する。
- 3位決定戦は、行わない。
|
引率・
監督 |
- 引率責任者は、校長の認める当該校の職員とする。
- 監督・コーチ等は、校長の認める指導者とし、それが外部指導者の場合は、傷害賠償責任保険(スポーツ安全保険等)に必ず加入することを条件とする。
|
| 参加資格 |
- 選手は、学校教育法第1条に規定する高等学校(中等教育学校後期課程を含む)在籍する生徒であること。
- 選手は、都道府県高等学校体育連盟に加盟している生徒で、当該競技要項により全国大会参加の資格を得たものに限る。
- 平成22年度(財)日本サッカー協会に登録を完了した者とする。
- 年齢は平成3(1991)年4月2日以降に生まれた者とする。ただし、出場は同一競技3回までとし、同一学年での出場は1回限りとする。
- チーム編成において、全日制課程・通信制課程・定時制課程の生徒による混成は認めない。
- 統廃合の対象となる学校については、当該校を含む合同チームによる大会参加を認める。
- 転校後6ケ月未満の者は参加を認めない(外国人留学生もこれに準ずる)ただし、一家転住等やむを得ない場合は、各都道府県高等学校体育連盟会長の許可があればこの限りではない。
- 登録選手(17 名)は、(財)日本サッカー協会発行の選手証(写真貼付)を所持すること。
- 出場する選手はあらかじめ健康診断を受け、在学する学校の校長及び所属する各都道府県高等学校体育連盟会長の承認を必要とする。
参加資格の特例
- ア.上記(1)(2)に定められる生徒以外で、当該競技要項により大会参加資格を満たすと判断され、都道府県高等学校体育連盟が推薦した生徒について、別途に定める規定に従い大会参加を認める。
- イ.上記(4)のただし書きについては、学年の区分を設けない課程に在籍する生徒の出場は、同一競技3回までとする。
【大会参加資格の別途に定める規定】
- 学校教育法第72条、第115条、第124条及び第134条の学校に在籍し、都道府県高等学校体育連盟の大会に参加を認められた生徒であること。
- 以下の条件を具備すること。
- (1) 大会参加資格を認める条件
- ア. (財)全国高等学校体育連盟の目的及び永年にわたる活動を理解し、それを尊重すること。
- イ. 参加を希望する専修学校及び各種学校にあっては、学齢、修業年限ともに高等学校と一致していること。また、連携校の生徒による混成は認めない。
- ウ. 各学校にあっては、都道府県高等学校体育連盟の予選会から出場が認められ、全国大会への出場条件が満たされていること。
- エ. 各学校にあっては、部活動が教育活動の一環として、日常継続的に責任ある顧問教員の指導のもとに適切に行われており、活動時間等が高等学校に比べて著しく均衡を失していず、運営が適切であること。
- (2) 大会参加に際し守るべき条件
- ア. 全国高等学校総合体育大会開催基準要項を遵守し、競技種目別大会申し合せ事項等に従うとともに、大会の円滑な運営に協力すること。
- イ. 大会参加に際しては、責任ある教員が引率するとともに、万一の事故の発生に備えて傷害保険に加入しておくなど、万全の事故対策を講じておくこと。
- ウ. 大会開催に要する経費については、応分の負担をすること。
|
| 参加制限 |
- 各都道府県より1チームとする。
- 加盟登録数の多い北海道・東京都・大阪府・神奈川県・埼玉県・千葉県及び愛知県からの出場については、2チームとすることができる。
- 開催県である沖縄県は、2チームとすることができる。
- チーム編成は、引率責任者1名・監督1名・選手17名の計19名とする。
- 外国人留学生のエントリー数は4名以内とする。そのうち、試合に出場することができるのは2名以内とする。
|
| 表 彰 |
- 優勝以下第3位まで賞状及びメダルを授与する。優勝校には、優勝旗・(財)全国高等学校体育連盟会長杯・文部科学大臣杯(以上持ち回り)・NHK 盾を、準優勝校には、準優勝盾を授与してこれを表彰する。
- 前年度優勝校には、レプリカを授与する。
|