| 名称 |
第46回全国社会人サッカー選手権大会 (おいでませ!山口国体サッカー競技リハーサル大会) |
| 主催 |
財団法人日本サッカー協会・全国社会人サッカー連盟
山陽小野田市・山口市・下関市
山陽小野田市教育委員会・山口市教育委員会・下関市教育委員会
「おいでませ!山口国体・山口大会」山陽小野田市実行委員会
おいでませ!山口国体山口市実行委員会
おいでませ!山口国体下関市実行委員会 |
| 主管 |
社団法人山口県サッカー協会・山口県社会人サッカー連盟 |
| 後援 |
山口県・おいでませ!山口国体・山口大会実行委員会
山口県教育委員会・財団法人山口県体育協会・山陽小野田市体育協会
山口市体育協会・下関市体育協会 |
| 開催期日 |
平成22年10月15日(金)~10月20日(水)
開会式:10月15日(金)
競技期間:10月16日(土)~10月20日(水)5日間 |
| 競技会場 |
山陽小野田市
山口県立おのだサッカー交流公園サッカー場
山口県立おのだサッカー交流公園多目的スポーツ広場(人工芝2面)
山口市
山口きらら博記念公園サッカー・ラグビー場
山口きらら博記念公園スポーツ広場
下関市
下関市営下関陸上競技場
下関市乃木浜総合公園(天然芝2面)
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| 参加資格 |
財団法人日本サッカー協会及び全国社会人サッカー連盟に登録された、第1種(準加盟を含む)チームにあって、次の条件に従う。
- J1リーグ、J2リーグ、JFL、大学連盟、高専連盟に加盟したチームは除く
- 外国籍選手は、1チーム3名までエントリーすることができる。(準加盟チームは除く)
(同一試合に同時に試合に出場することもできる。)
- 財団法人日本サッカー協会発行の選手証を必ず持参し、各会場大会本部で毎試合ごとに確認を受ける。
- 選手の登録期限は9月3日(大会WEBエントリー登録期限)までに財団法人日本サッカー協会が登録を承認した選手とする。
- 選手資格に疑義がある場合は、あらかじめ所属地域社会人サッカー連盟の意見を求める。なお疑いのある場合は全国社会人サッカー連盟がこれを裁定する。
- 財団法人日本サッカー協会により「クラブ申請」を承認された「クラブ」に所属するチームについては、同一「クラブ」内のチームに所属する選手を移籍手続きを行うことなく本大会に参加させることが出来る。この場合、同一「クラブ」内のチームであれば、
複数のチームから選手を参加させることも可能とする。
ただし、適用対象となる選手の年齢は第2種年代のみとし、同一「クラブ」内の2種登録チームから選手を参加させることが出来る。第1種・シニアの年代の選手は適用対象外とする。 |
| 開催方法 |
本大会は、次により実施する。
- 本大会は、下記により選出された32チームにより行う。
①9地域から各1チーム
②前年度(21年度)各地域の全社連登録数の比率で22チームを配分。
③開催都道府県を代表する1チーム
- チーム数(32チーム)
ア 北海道社会人サッカー連盟 3チーム
イ 東 北社会人サッカー連盟 2チーム
ウ 関 東社会人サッカー連盟 6チーム
エ 北信越社会人サッカー連盟 2チーム
オ 東 海社会人サッカー連盟 4チーム
カ 関 西社会人サッカー連盟 5チーム
キ 中 国社会人サッカー連盟 3チーム
ク 四 国社会人サッカー連盟 2チーム
ケ 九 州社会人サッカー連盟 4チーム
コ 開催都道府県社会人サッカー連盟 (山口県) 1チーム
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代表選出 方法 |
当該社会人サッカー連盟は、次により本大会に参加すべき代表チームを選出する。
- 地域社会人サッカー連盟は地域予選を行い、その順位に従って本大会に参加すべき代表チームを決定する。
- 地域社会人サッカー連盟及び開催地社会人サッカー連盟は、8月31日(火)までに本大会に参加すべき代表チームを決定する。
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| 競技上の規定及び大会形式 |
- 競技会規定:大会実施年度の財団法人日本サッカー協会競技規則による。
但し、以下の項目については特に本大会用として大会規定を定める。
① プレーの時間:80分(前・後半40分)
② ハーフタイムのインターバル:10分(前半終了から後半開始まで)
③ 試合の勝者を決定する方法(80分で勝敗決しない場合):20分(前・後半10分)の延長戦を実施し、なお決しない時はPK方式により決定する。
- 延長戦に入る前のインターバル:3分
- PK方式に入る前のインターバル:1分
④ 交代できる数:3名
⑤ 交代要員の数:7名
⑥ テクニカルエリア:設置する。
⑦ ベンチに入ることのできる数:11名(交代要員7名、役員4名)
⑧ 第4の審判員:任命する。
⑨ ロスタイムの表示:実施する。
⑩ 負傷した競技者の負傷を確かめるために入場を許される役員の数:2名
⑪ 退場を命じられた選手は、次の1試合に出場することができず、それ以後の処置については大会規律・フェアープレー委員会で決定する。
⑫ 大会期間中、警告が2回になった選手は次の1試合の出場を停止する。
⑬ 装身具:一切の装身具の着用を禁止し、装身具を覆うテープの使用も不可とする
- 大会形式:勝抜き方式により優勝以下第4位まで決定する。3位・4位決定戦を行う。
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| 試合組合せ |
全国社会人サッカー連盟常任理事会が決定する。
≪組合せ抽選日≫ 平成22年9月4日(土) |
| 開会式 |
日 時:平成22年10月15日(金) 16:30~
会 場:山陽小野田市民館文化ホール
住 所:〒756-0802 山陽小野田市栄町9番25号
TEL:0836-83-5700 FAX:0836-83-8361 |
| 閉会式 |
日 時:平成22年10月20日(水) 決勝戦終了後
会 場:下関市営下関陸上競技場
住 所:〒750-0041 下関市向洋町1丁目10番1号
TEL:083-231-2724 FAX:083-231-6051 |
| 表彰 |
- 優勝チームには、優勝旗、全国社会人サッカー連盟杯を授与し、次回の大会まで保持させる。
- 1位から3位までには、表彰状並びにトロフィー・メダルを授与する。
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| 備考 |
本大会の優勝・準優勝の2チームに全国地域サッカーリーグ決勝大会への出場権を与える。
但し、下記の場合は、【4位チームまで】に出場権を与える。
・本大会優勝・準優勝チームが全国地域サッカーリーグ決勝大会に各地域リーグから選出されている場合は、本大会第4位チームまでの2チームに出場権を与える。
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| ユニフォーム |
大会実施年度の(財)日本サッカー協会ユニフォーム規定による。
但し、以下の項目については特に本大会用として規定を定める。
- ユニフォーム(シャツ・ショーツ・ストッキング)は正の他に副として、正と色彩(濃淡)が異なり判別しやすいユニフォーム色彩を参加申込書に記載し、各試合に必ず携行すること。(FP・GK用共)シャツの色彩は審判が通常着用する黒色と明確に判別し得るものでなければならない。
- 選手番号は参加申込書に登録した選手番号を付けること。ユニフォームのシャツが縞(縦縞も横縞も)の場合は、台地(白布地等)(縦30cm×横30cm位)に背番号を付け、判りやすくすること。
- ユニフォームの色彩、選手番号の参加申込締切日以後の変更は認めない。
- ユニフォームへの広告表示については本協会「ユニフォーム規定」に基づき承認された場合のみこれを認める。なお、会場によって広告掲出料が発生する場合は、チーム負担とする。
- ユニフォームに他のチーム(各国代表・プロクラブチーム等)のエンブレム等が付いているものは着用できない。
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