| 主催 |
(財)日本体育協会、三重県、(財)三重県体育協会、(財)日本サッカー協会、鈴鹿市 |
| 主管 |
(社)三重県サッカー協会 |
| 期日 |
平成22年9月18日(土)から21日(火)まで(4日間)
| 種別 |
9月18日(土) |
9月19日(日) |
9月20日(月・祝) |
9月21日(火) |
| 男子 |
1次ラウンド |
1次ラウンド |
1次ラウンド |
準決勝・決勝戦 |
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| 会場 |
三重県営鈴鹿スポーツガーデン サッカー・ラグビー場 |
| 参加人員 |
| 種別 |
監督 |
選手 |
参加都道府県 |
合計 |
| 男子 |
1名 |
20名 |
16チーム |
336名 |
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| 大会形式 |
- 1次ラウンド(16チームを4グループに分け、1グループ4チームのリーグ戦を行い、上位1チームが決勝トーナメントに進出する)
※順位決定:勝点合計の多いチームを上位とし順位を決定する。
勝点は、勝ち3点、引分け1点、負け0点とする。
但し、勝点が同じ場合は、得失点差・総得点数・当該チーム間の対戦結果・抽選の順序により順位を決定する。
- 決勝トーナメント(上位4チームによるトーナメント戦を行い、3位決定戦は実施しない)
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| 競技規則 |
大会実施年度の(財)日本サッカー協会競技規則による。但し、競技運営に関する事項は別途定める。
①プレーの時間
1次ラウンド:50分(前・後半25分)
決勝トーナメント:40分(前・後半20分)
②ハーフタイムのインターバル
10分(前半終了から後半開始まで)
③試合の勝者を決定する方法(上記時間内で勝敗が決しない場合)
・1次ラウンド:引分け
・決勝トーナメント
準決勝:PK方式により勝敗を決定する(延長は行わない)。
決勝戦:10分(前・後半5分)の延長を行い、決しない場合はPK方式により勝敗を決定する。
延長戦に入る前のインターバル:3分、PK方式に入る前のインターバル:1分 |
| 参加チーム |
- 9地域より各1チーム:9チーム
- 前年度の登録数(チーム・選手)の比率配分による1チーム:1チーム(関東)
- 開催地:1チーム(三重県)
- 普及枠:5チーム(北海道・東北・関東・北信越・関西)(※東海は2011となる)
(開催地域を除く5地域から各1チーム。北海道から巡回する。開催地の地域は本来普及枠が廻ってくる順番の際は、翌年普及枠を得る。)
2010年度枠数
北海道・・2、 東 北・・2、 関 東・・3、 北信越・・2、 東 海・・1
関 西・・2、 中 国・・1、 四 国・・1、 九 州・・1、開催地(三重)・1 |
参加資格、 年齢基準及び 所属都道府県 |
日本在住者で、1970年(昭和45年)4月1日以前生まれの平成22年度(財)日本サッカー協会登録選手によって構成されたチームであり、選手は下記の資格を満たす者。
- 所属都道府県は、下記のいずれかを選択することができる。
①居住地を示す現住所が位置する都道府県
②勤務地が位置する都道府県
③(財)日本サッカー協会に登録したチームの所属都道府県
- 第65回国民体育大会サッカー競技会(都道府県大会、ブロック大会を除く)に選手として参加する者は、日本スポーツマスターズ2010サッカー競技会に選手として参加することはできない。
- 都道府県予選に参加した選手は、他の都道府県から参加することはできない。
- 監督は、原則として(財)日本サッカー協会公認コーチ(C、B、A、S級)の資格を有する者。
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| 表彰 |
- 優勝・準優勝・3位(2チーム)のチームに賞状を授与する。
- 優勝・準優勝・3位(2チーム)の選手・監督に記念品を授与する。
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| 競技運営要項 |
参加資格を考慮し、競技運営に関する事項を下記の通り定める。
・交代できる数:9名までの自由な交代を適用する。
(一度退いた競技者も再び出場でき、何回でも交代可能とする。但し、交代の手続きはサッカー競技規則第3条に則る)
・交代要員の数:9名
・テクニカルエリア:設置する。
(その都度ただ1人の役員のみがテクニカルエリアから戦術的指示を伝えることができる。監督およびその他テクニカルエリアに入る者は、責任ある態度で行動しなければならいない。)
・ベンチに入ることができる人数:15名(交代要員9名、役員6名)
・第4の審判員:任命する。
・ロスタイムの表示:(削除:決勝トーナメントのみ)実施する。
・負傷した競技者の負傷程度を確かめるために入場を許される役員の数:2名
・懲罰について下記の通りする。
- 本大会において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場できず、それ以降の処置については本大会の規律・フェアプレー委員会で決定する。
- 本大会期間中、警告を2回受けた者は、次の1試合に出場できない。
・ユニフォーム
- ユニフォームについては正副2色(シャツ・ショーツ・ストッキング、GK用共)を参加申込書に記入すること。
- 選手番号については、整数の1から99を使用し、0は認めない。登録選手が100名以上の場合に限り、100以上の番号を認める。
- ユニフォームの色、選手番号の参加申込み以後の変更は認めない。
- ユニフォーム広告については、(財)日本サッカー協会ユニフォーム規程に基づき承認された場合のみ許可する。
- ショーツの選手番号については付けることが望ましい。
- ユニフォームに他のチーム(各国代表、プロクラブチーム等)のエンブレム等が付いているものは着用できない。
- その他の事項については(財)日本サッカー協会ユニフォーム規程に則る。
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