JFA|日本サッカー協会  Japan Football Association
JFAへの登録リンクENGLISHRSS
高円宮杯第22回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会

出場チーム

北海道 コンサドーレ札幌U-15 SSSジュニアユース アンフィニMAKI.FC
東北 ベガルタ仙台ジュニアユース JFAアカデミー福島 東北学院中学校
関東 大宮アルディージャジュニアユース 東京ヴェルディジュニアユース 横浜 F・マリノスジュニアユース
浦和レッズジュニアユース 横浜 F・マリノスジュニアユース追浜 FC東京U-15むさし
北信越 グランセナ新潟FCジュニアユース アルビレックス新潟ジュニアユース
東海 清水エスパルスジュニアユース ACNジュビロ沼津 名古屋FC
名古屋グランパスU15
関西 京都サンガF.C. U-15 神戸FCジュニアユース 宇治FCジュニアユース
ヴィッセル神戸U-15 セレッソ大阪U-15
中国 サンフレッチェ広島F.Cジュニアユース サンフレッチェ常石F.C クレフィオ山口FC
四国 愛媛FCジュニアユース 徳島ヴォルティスジュニアユース
九州 FC. NEO JUNIOR YOUTH アビスパ福岡U-15 セレソン都城FC
日章学園中学校


北海道
コンサドーレ札幌U-15

 Jリーグ・コンサドーレ札幌の下部組織として、今年で14年目を迎えます。勝負にこだわり、常に100%の力を発揮できる様にトレーニングをしてきました。去年の先輩達の様に一戦一戦全力でプレーをし、国立を目指してチーム全員で走り抜きたいと思います。  

前 寛之キャプテンコメント

 昨年は今大会は準優勝だったので、今年は昨年に負けない結果を出したいと思います。また、adidas CUP 2010 第25回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会では、ベスト8に入ったものの、良いサッカーができなかったので、今大会ではコンサドーレのサッカーをぶつけたいと思います。

SSSジュニアユース

 SSSでは幼児から高齢者までが生涯スポーツとしてサッカーを楽しめる環境づくりを目指しています。2002年のNPO法人資格取得後は、育成強化部門および普及振興部門に分かれ、より多種目・多世代・多様なレべルに対応できる、地域密着型の総合型スポーツクラブとして、北海道におけるスポーツ文化醸成の未来作りに寄与することを願っています。“SSSという名前に込めた熱き想い。Sense、Skill、Spirit、その全てにおいて高みを目指せ!”

田中 宏武キャプテンコメント

 我々SSSは、一人一人が高い技術を持ち、個性溢れるプレーをし、チームの団結力は全国トップレベルです。自分達のサッカーをやり通し、チームの過去の第3位という記録を塗り替えられるように、高円宮杯という大舞台で大暴れさせてもらいます。

アンフィニMAKI.FC

 平成3年8月に札幌でサッカークラブとして発足し、現在は幼稚園児、小学生、中学生、シニアを合わせ、約250名のクラブ会員が活動を続けています。平成15年6月に総合型地域スポーツクラブを目指し、NPO法人の認証を受け、サッカー以外にも、北国の特性を生かしたクロンカントリースキーや、アンフィニ専用天然芝サッカー場を利用したグランドゴルフなどの競技を行っています。高円宮杯には平成6年度に初出場、ベスト8の成績を残しています。今回は去年に続き2年連続の出場になります。一回でも多く試合が出来るように頑張ります。

吉田 光希キャプテンコメント

 目標だった高円宮杯に出場できてうれしく思っています。出場するからにはここで満足するのではなく上位を目指します。仲間たちと一試合でも多く勝ち進んでいけるように、気持ちを一つにして全力で頑張ります。

      
東北
ベガルタ仙台ジュニアユース

 ベガルタ仙台ジュニアユースとして活動するにあたり、宮城、東北の方々や、家族、関わる多くの方々にたくさん応援、サポート頂いております。感謝、尊重、謙虚な気持ちを忘れず、自分で考え判断し、サッカーを通じて人間性を高めることに取り組んできました。今年は、選手は苦しんで、苦しんで、悔しい思いをたくさんしました。だからこそ、そこから学んで成長した姿を、応援、サポートして頂いている方々の心にも響くように、チーム一丸となって、この檜舞台で思いっきりチャレンジしたいと思います。

安田 壱成キャプテンコメント

 僕たちベガルタ仙台ジュニアユースのメンバーは、一人一人がそれぞれの課題を持ち、3年間の練習に取り組んできました。しかし、今大会をもって解散します。だからこそ、このメンバーで最後まであきらめない気持ちを持って戦っていきたいと思います。

JFAアカデミー福島

 僕達JFAアカデミー福島は3年間の集大成としてこの大会に臨み、今まで自分達のやってきたことを信じ、最後まであきらめず戦います。高円宮杯は多くの貴重な体験ができるので、ひとつでも多く勝ち進み、たくさんのことを吸収したいと思います。

浅岡 大貴キャプテンコメント

 僕達JFAアカデミー福島は3年間の集大成として今大会に臨み、今まで自分達のやってきたことを信じ、最後まであきらめず戦います。高円宮杯の様々な貴重な体験ができるので、ひとつでも多く勝ち進み、たくさんのことを吸収したいと思います。

東北学院中学校

 創部は大正13年と古く、併設の高等学校までの6ケ年一貫指導により、将来活躍できる選手の育成、及びサッカーを通しての人間教育を目標として活動しております。学校の移転とともに人工芝のサッカー場に恵まれ、全国で通用するチームを目指して日々取り組んでおります。今年度は特に全体としての雰囲気が非常に良く、まとまりが強いチームです。
 個人個人にも技術があり、中盤でしっかりボールを回して攻撃を組み立てます。また、全員がハードワークを惜しまず、素早い切り換えから厚みのある攻撃と組織的な守備を展開します。
 高円宮杯は初出場となります。一試合一試合を精一杯戦っていきたいと思います。

佐藤 駿キャプテンコメント

 普段から学校生活を共にする中で培われた固い団結力と、チームに尽くす献身的な守備が持ち味です。今回の高円宮杯が現チームで臨む最後の大会となるため、全員で死力を尽くし、三年間の集大成として精一杯戦いたいと思います。

      
関東
大宮アルディージャジュニアユース

 埼玉県さいたま市をホームタウンとする、大宮アルディージャのジュニアユースチームです。
 将来Jリーグはもとより世界で活躍できる選手になれるように、日々の練習や試合に取り組んでいます。2007年には、ジュニアチームを設立して一貫指導体制をさらに強化しました。今年のチームは、その1期生4名を含む、56名で活動しています。
 今大会への出場権は、関東リーグU-15を優勝して獲得しました。
 チーム一丸となり一戦一戦全力で頑張りますので、ご声援宜しくお願い致します。

大山 啓輔キャプテンコメント

 僕たちは、これまで、ピッチに立っている選手だけでなく、チーム全体で一致団結して闘ってきました。夏の大会では、悔しい思いをしたので、中学校年代最後のこの大舞台で楽しみながらも、良い結果を残せるように今まで以上にチーム一丸となり頑張ります。

東京ヴェルディジュニアユース

 東京ヴェルディの下部組織であるジュニアユースです。将来トッププロとして活躍できる選手を目指し活動しています。チームでは、選手同士の特徴をお互いにどのようにして引き出し合うか。また相手の状況により試合の流れを感じながらプレーしていけるかを意識して臨みたいと思います。
 最後になりますが、大会へ関わっている全ての方々にこの素晴らしい機会を与えてくださった事を感謝致します。そして、全国の強豪チームとの対戦で1つでも多くの良い経験が出来るようにチーム一丸となって闘います。

高木 大輔キャプテンコメント

 adidas CUP 2010 第25回日本クラブユース選手権(U-15)大会は、自分たちのサッカーができずに負けてしまい悔しい思いをしました。その悔しさをバネに高円宮杯まで練習してきました。チームとしても個人としても中学生活で最後の大会なので、最高の結果を残したいと思います。

横浜 F・マリノスジュニアユース

 横浜市みなとみらい地区が活動拠点となっています。高円宮杯ということでの特別な取り組みではなく、育成の通過点として更なるレベルアップを目指します。常に前に進み続けるという姿勢を忘れずに、個として、チームとして闘います。

桑原 和真キャプテンコメント

 僕たち横浜 F・マリノスジュニアユースは、日本一を目標に日々トレーニングしてきました。とても仲が良いこのチームで戦う最後の大会なので、最高の笑顔で終れるように頑張ります。adidas CUP 2010 第25回日本クラブユース選手権(U-15)大会の悔しさを絶対に晴らしてみせます。

浦和レッズジュニアユース

 浦和レッドダイヤモンズの下部組織として「元気・前向き・100%全力」を合言葉に、ユースからトップに繋がる選手の育成・強化と豊かな人間作りを念頭に置き、日々トレーニングに励んでいます。闘う気持ちを忘れずに個々の判断を大切にし、常にチャレンジする事を心掛けています。攻守の切り替えの早い、選手全員が参加する積極的なサッカーを目指します。これまで支えてくれた全ての人に感謝の気持ちを忘れることなく、一戦一戦を最後まで全力を尽くし、そして選手たちにとってすばらしい経験、成長の場となることを期待し、大会に臨みたいと思います。

須藤 岳晟キャプテンコメント

 仲間との約束。互いに信じあえる19人とエンブレムに誇りを持ち、最後に悔いを残さないように自分たちらしく戦うこと。3年間で学んだことを100%出しきり、監督をはじめ、お世話になった方々に優勝という形で恩返しをする事。強く厚い気持ちで、自信を持って闘います。

横浜 F・マリノスジュニアユース追浜

 横浜 F・マリノスをトップチームに持つ育成組織のチームです。将来、Jリーグはもとより世界で活躍できる選手を目指し、日々トレーニングに励んでいます。同時に、サッカーを通じての人間形成にも重点を置いて活動しています。今大会では、日頃のトレーニングの成果をいかんなく発揮できるよう全員が全力を尽くし、今後のサッカー人生に良い形でつなげていければと思います。

上野 海キャプテンコメント

 今回、高円宮杯に出場でき嬉しく思います。それぞれのチームの意気込みは違うと思いますが、僕達は素晴らしい仲間、コーチ、環境により充実した練習ができました。特徴である面白いサッカーを今大会で出せたら必ず良い結果がついてくると思います。

FC東京U-15むさし

 FC東京U-15むさしは、FC東京の下部組織として、将来のトップチームの昇格を目指して活動しているチームです。チームのスローガンは「フォローアップフットボール」。ミスを極限まで減らすために、日々のトレーニングの中でプレーの質をどこまでも追求する、ミスをミスとさせないため、仲間を助ける精神を持ってプレーすること、という二つの意味が込められています。日々のトレーニングの成果を発揮し、切り替えの速い、全員攻撃・全員守備のサッカー、最後まで諦めずに全力を出し切るサッカーをお見せしたいと思います。

北川 諒キャプテンコメント

 FC東京の下部組織のチームです。僕たち5期生は、「自ら感動し、多くの人を感動させることができる選手」を目標に掲げ、3年間、質の高い練習を積んできました。優勝を目指し、一戦一戦全力を尽くして頑張りたいと思います。応援よろしくお願いします。

      
北信越
グランセナ新潟FCジュニアユース

 クラブ創設4年目にして初の高円宮杯出場を果たしました。北信越代表として、また新潟県代表として精一杯戦うことを誓います。チームは1年次から徹底してボールコントロール、テクニックの習得に励み、個々の技術をベースにチームとしての成熟を図ってきました。U15北信越リーグでは苦しみながらも初優勝できたことが、大きな自信となりました。今大会ではJクラブをはじめ、全国の名立たる強豪との対戦を楽しみにしています。自分達の力がどこまで通用するのか、通用しないのか。成長過程において、または今後のサッカー人生において現在地を知るこの上ないチャンスです。 1つでも上を目指して、思い切ってプレーしたいと思います。  

金子 匠キャプテンコメント

 僕たちグランセナ新潟FCジュニアユースは、今回初出場です。設立4年目でまだ若いチームですが全力で戦います。JFAプレミアカップでも全国大会に出場しましたが、1勝もできなかったので今回は必ず勝ちたいと思います。よろしくお願いします。

アルビレックス新潟ジュニアユース

 北信越代表として、今年度も高円宮杯に出場できることを大変光栄に思っております。
 アルビレックス新潟のアカデミー組織として、基本技術の獲得、人間力の向上をコンセプトとし、トップチームに昇格できる魅力のある選手、また世界で活躍できる魅力ある選手を目指して、日々トレーニングに励んでいます。
 これまで支えてくれた方々への感謝の気持ちを忘れずに、一戦一戦最後まであきらめることなく全力で戦い、チャレンジしていきます。 そして選手たちがこの大会を通じて素晴らしい経験をし、サッカー選手として、また一人の人間として成長してくれることを期待しています。

五十田 航輝キャプテンコメント

 夏のadidas CUP 2010 第25回日本クラブユース選手権(U-15)大会では、悔しい思いをしました。そこで得た課題を日々の練習で克服してきました。この高円宮杯が3年間の集大成です。3年間共にがんばってきた仲間たちと1日でも長くサッカーができるように優勝目指して頑張ります。

             
東海
清水エスパルスジュニアユース

 J1清水エスパルスの育成組織として、ユースとの一貫指導のもと、将来トップチーム及び世界で通用する選手の育成・強化と、サッカーを通じての人間形成に重点を置いて活動しています。
 今大会では、毎試合最後まで諦めない強い気持ちを持って戦い、チーム、個の更なるレベルアップを目指します。 また、日本クラブユースサッカー選手権の経験を活かし、支えて下さる方々に感謝し、悔いの残らない大会となるようチーム一丸となり一試合一試合大切に戦います。

海野 智貴キャプテンコメント

 高円宮杯に出場できることを大変嬉しく思います。3年生にとって最後の大会となるので、精一杯、悔いの残らないように全力でプレーします。そして全員でベストを尽くし、優勝目指して頑張ります。

ACNジュビロ沼津

 ACNジュビロ沼津では、感謝、全力、信頼、夢を合言葉に日々の練習に取り組んでいます。 サッカーを通じて人間力を高め、将来どんな分野でも活躍できる様に活動しています。今大会では、チーム全員が全力を尽くして戦いたいと思います。

鈴木 準弥キャプテンコメント

 僕たちには、チームコンセプトがあります。
1.感謝の気持ちを持つ
2.全力でプレーする
3.仲間を信じる
4.夢、目標を実現する
チームみんなで高円宮杯を戦いたいと思います。応援よろしくお願い致します。

名古屋FC

 1998年ジュニアユース部門を立ち上げ、今年で13年目になります。今チームは11期生です。我がチームのコンセプトは、この年代に大切な基本技術・基本戦術の習得に重きを置き、また勉学、サッカーに真摯に取り組む姿勢の確立を目指しています。本大会は5年ぶり5度目の出場になります。すべての関係者に感謝することを忘れず、大会に向けて準備の大切さとプロセスを大事にし、少しでも上を目指し、過去最高成績の3位を目標に1日1日を大切にしていきたいと思います。

加藤 優汰キャプテンコメント

 夏のadidas CUP 2010 第25回日本クラブユース選手権(U-15)大会に続き、二度の全国大会に挑戦できたことを光栄に思います。上位進出を目指し、最後まで諦めずチーム一丸となって頑張り、三年間の集大成として、良い結果を残せるよう一戦一戦全力でプレーしたいと思います。

名古屋グランパスU15

 名古屋グランパスの育成組織として、一貫指導のもと、ユースチームさらにはJリーグや世界で活躍できる選手の育成と、サッカーを通じての人間形成の中から社会で活躍できる選手の人材育成を目標に活動しております。
 トップチームのスローガンでもある『Never give up for the win』を胸に、一つ一つのゲームに挑戦していきたいです。

森 勇人キャプテンコメント

 僕たちは、とても攻撃的なチームです。その攻撃力を生かして、優勝します。また、このメンバーでサッカーができるのもこの大会で最後です。一試合一試合楽しみながら戦いたいと思います。全ての思いを込めて、「Never Give Up for the Win!」

             
関西
京都サンガF.C. U-15

 夏の大会で悔しい思いをした僕たちは、高円宮杯に向けて、一致団結して頑張ってきました。この大会では、チームの集大成として、最後まで諦めない自分たちらしいサッカーをして、優勝を目指します。

清水 航輔キャプテンコメント

 夏の大会で悔しい思いをした僕たちは、高円宮杯に向けて、一致団結して頑張ってきました。この大会では、チームの集大成として、最後まで諦めない自分たちらしいサッカーをし、優勝を目指します。

神戸FCジュニアユース

 (社)神戸フットボールクラブは、4歳の幼稚園児から80代の壮年の方まで約750名の会員がそれぞれの年代でチームを編成し、老若男女誰もがサッカーを楽しめるクラブとして、今年で創立40周年を迎える事が出来ました。その記念の年に第2回大会以来、20年ぶりに高円宮杯に参加出来る事を光栄に思っております。
 ジュニアユースでは「To the Next Stage」を合言葉に高校年代以降で活躍できる選手の育成を目指して活動しております。 一戦一戦Next Stageを目指して全力で闘い、選手達が今大会で多くのものを感じ、今後の成長に繋げてくれる事を期待しています。

山崎 舜一郎キャプテンコメント

 ここまで僕達が勝ち残ってこられたのは、「チームワーク」「強い気持ち」「周りの方々の応援」があったからです。 クラブの教えである「自主自律」「創意工夫」を胸に、チーム一丸となって20年ぶりに神戸FCが高円宮杯で暴れます。

宇治FCジュニアユース

 僕たち宇治FCのチームの特徴は、よく声を出す・気持ちで負けないといったようなチームです。宇治FCに入団した時からずっと「全国制覇」という目標に向かって、どんなにしんどい練習でも頑張ってきました。中学最後の大会、全力で僕たちの思いをぶつけます。

内田 修次キャプテンコメント

 僕たち宇治FCのチームの特徴は、よく声を出す・気持で負けないといったようなチームです。宇治FCに入団した時からずっと「全国制覇」という目標に向かって、どんなにしんどい練習でも頑張ってきました。中学最後の大会、全力で僕たちの思いをぶつけます。

ヴィッセル神戸U-15

 3年生にとっては最後の大会となりました。昨年の先輩たちが手にした優勝を僕たちも手にする為、3年間共に歩んできた仲間と一緒に一戦一戦悔いのないように頑張りたいです。今までに練習してきた成果を発揮し、今大会で経験したことを今後に活かしたいです。

伊井野 克也キャプテンコメント

 3年生にとっては最後の大会となりました。昨年の先輩たちが手にした優勝を僕たちも手にする為、3年間共に歩んできた仲間と一緒に一戦一戦悔いのないように頑張りたいです。今までに練習してきた成果を発揮し、今大会で経験したことを今後に活かしたいです。

セレッソ大阪U-15

 セレッソ大阪の育成組織として、トップチーム、さらには日本代表で主軸を担える選手を育成すべく、一貫した指導体制と方針のもとで活動しています。
 本大会では、日頃の練習の成果を発揮し、勝利にこだわる強い気持ちや選手たちの成長のプロセスを大切に、チーム一丸となって全力で戦いたいと思います。

瀧田 裕馬キャプテンコメント

 今大会の意気込みは、選手・スタッフが一致団結し、元気・勇気・闘志で大会に挑むことです。この3年間やってきたことを、この大会で発揮できるようチームみんなで頑張りたいと思います。もう最後の大会なので、みんなで笑って終われるようにしたいです。

      
中国
サンフレッチェ広島F.Cジュニアユース

 サンフレッチェ広島の下部組織です。ジュニアユースは、ジュニアからユースまでの一貫指導のコンセプトのもと、個人の向上心に働きかけながら、自立した逞しい選手の育成、クリエイティブな選手の育成に力を注いでいます。チームは広島市近郊の選抜された中学生で、平日は週4日のトレーニング、週末は試合を中心に活動しています。

上村 佳祐キャプテンコメント

 夏のadidas CUP 2010 第25回日本クラブユース選手権(U-15)大会準決勝で敗退してから、高円宮杯に向けて必死にトレーニングしてきました。夏に果たせなかった日本一という目標を、チーム一丸となって、この高円宮杯で達成したいと思います。

サンフレッチェ常石F.C

 Jリーグサンフレッチェ広島の提携組織として、クリエイティブな選手で豊かな人間性を養い、自立した選手育成に努めています。今年も高円宮杯全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会に出場でき、大変嬉しく、光栄に思います。2年連続となる高円宮杯の全国大会出場という快挙を成し遂げた選手・スタッフは、「チームの絆」を大切に日々トレーニングに励んでおります。今大会は、「人もボールも動き、パスを大切に繋ぎ、前向きにチャレンジする」ことをモットーに一戦一戦の中で新しい成果が得られるような試合展開が出来るよう、攻撃的なプレーを積極的に打ち出し、最後まで諦めない強い精神で精一杯戦いたいと思います。

上原洋史(チーム代表者 兼 総監督)コメント

 全国制覇を目標とし、自分達のサッカーをして勝ちたいと思います。このチームでの最後の大会、チームを一つにして一戦一戦、力を出し切りみんなで勝利をつかみたいと思います。 宜しくお願いします。

クレフィオ山口FC

 2003年に創設されたチームで、名前の由来は、スペイン語で創造する【クレアール(crear)】と、挑戦する【デサフィーオ(desafio)】を組み合わせた造語です。創造力あふれ、積極的に挑戦していく選手、チームになってほしいという願いでチーム名を決めました。ダイレクトプレーを意識しながらボールを大切にするボールポゼッションサッカーを目指しています。今回2年連続3回目の出場で、クラブの歴史に新たなページが刻めるよう全試合精一杯チャレンジしたいと思います。

本田 絋貴キャプテンコメント

 僕たちは「想像・挑戦」の言葉のもと、見て判断する事を意識して日々の練習に取り組んできました。この大会では、僕たちを支えてくれている全ての人たちに感謝して、今まで積み重ねてきた集大成として、チーム一丸となって全力で戦います。

      
四国
愛媛FCジュニアユース

 僕たちのチームは全員が一つになり、四国大会を勝ち抜きました。予選を通して、チームが一つになることの大切さを全員が感じたと思います。高円宮杯では、まず一勝を目指します。「伊予魂」全開で闘うので応援よろしくお願いします。

伊藤 大智キャプテンコメント

 僕たちのチームは全員が一つになり、四国大会を勝ち抜きました。予選を通して、チームが一つになることの大切さを全員が感じたと思います。全国大会では、まず一勝を目指します。「伊予魂」全開で闘うので応援よろしくお願いします。

徳島ヴォルティスジュニアユース

 Jリーグ・ディビジョン2徳島ヴォルティスの育成組織として、サッカーを通じた豊かな人間形成と共に、将来トップチームで活躍し世界へ通じる選手の育成を心がけ日々活動しております。
 今大会では、日頃のトレーニングの成果が発揮出来るようチーム一丸となり、最後の笛が鳴るまで勝利を目指してアグレッシブに戦いたいと思っております。3年生にとってはジュニアユース年代最後の大会となりますが、今後のサッカー人生に繋げられるように今大会に臨みたいと思っております。一生懸命頑張りますので、応援宜しくお願いします。

林 壮太キャプテンコメント

 徳島ヴォルティスジュニアユースは、攻守ともにアグレッシブなチームです。良い時も悪い時も相手・仲間を尊重して、最後の笛が鳴るまで勝利を目指します。ゴール前でのアイデアと思い切りの良さが魅力なので、今大会でも発揮できるように頑張りたいです。

九州
FC. NEO JUNIOR YOUTH

 九州の玄関口、福岡県北九州市を活動拠点としたまちクラブです。地域の少年サッカークラブに支えられ、現在、総勢68名の部員がサッカーを楽しんでおります。「個」の育成に拘りを持ち、様々なチームとの交流の中で、個々が力をつけていくスタンスを大切にしております。クラブ創部10周年を迎え、今大会には初出場となりますが、九州代表としての誇りを持ち、選手達が積み上げてきたものが、大舞台で表現できたら幸いです。どうぞよろしくお願いします。

松原 拓矢キャプテンコメント

 僕たちは、クラブの新人選や選手権で予選は致し、その悔しさをバネに頑張り、今大会に出場する事ができました。この大会では優勝を目標に自分たちのサッカーができるように頑張りたいと思います。

アビスパ福岡U-15

 トップチームのように”アグレッシブでスピーディーなサッカー”を見習い最後まであきらめず、チームが一つになって、ひたむきに1試合1試合大切に戦いたいと思います。
 そして、3年間支えていただいた、スタッフ、保護者への感謝の気持ちをグランドで表現します。

牛之濱 容キャプテンコメント

 トップチームのように”アグレッシブでスピーディーなサッカー”を見習い最後まであきらめず、チームが一つになって、ひたむきに1試合1試合大切に戦いたいと思います。そして、3年間支えていただいた、スタッフ、保護者への感謝の気持ちをグランドで表現します。

セレソン都城FC

 2006年創立。個にこだわりながらも、クリエイティブでたくましい選手の育成と人間的成長に重点をおいて活動しています。人もボールも流動的に動く“Moving Football”を目指しています。また、フットサルにも力を入れており、2008年、2009年には全国大会に出場しました。今年度も九州代表として出場します。今大会は、初出場ですが、今年夏のadidas CUPの雪辱を果たすべく、「冷静に熱く」チーム一丸となって全力で戦いたいと思います。
 セレソン戦士、頑張ります!そして口蹄疫被害からの早期復興を願ってがんばろう宮崎!

宮川 翔次キャプテンコメント

 個人技にこだわりながら,人もボールも動くMoving Football を目標に日々トレーニングしてきました。前回初出場のadidas CUP 2010 第25回日本クラブユース選手権(U-15)大会の敗戦を生かし,九州代表として誇りをもって全力で戦いたいと思います。

日章学園中学校

 3年ぶり3度目の出場、日章学園中学校です。前2回の大会は、全中優勝枠による出場でした。今回は初めて予選から大会出場の機会を得ることができました。そのため、本大会への気持ちも強く、選手達の士気も上がっています。
 過去の先輩達が出来なかった、ベスト8の壁を今大会では突破し、更に上を目指していきたいと思います。今、宮崎県では「がんばろう宮崎」を合言葉に県民が一丸となっています。その力に少しでもなれる様に一生懸命戦います。応援よろしくお願い致します。

菊池 禎晃キャプテンコメント

 僕たちは部員58人で一丸となって、目の前の一戦一戦を大事に戦ってきました。個々のレベルが高く、チームワークも抜群です。サッカーへの感謝、周りでサポートしてくれる人々への感謝の気持ちを推進力にして、頂点を目指し、頑張ります。

オシシャルスポンサー
アディダスジャパン
大会スポンサー
SONY
SAVAS
molten
大会参加者写真購入はこちら