出場チーム選手コメント
グループA
【柏レイソルU-18】 監督
日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会で準優勝し、高円宮杯への出場権を獲得できたことを嬉しく思います。U-18最高峰のこの大会で、柏レイソルのパスサッカーで“美しく勝つ”をテーマに、チーム全員がハードワークし優勝を 目指して頑張りたいと思います。【ジュビロ磐田ユース】 大石 隆夫 監督
本年度は、夏の日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会に出場できませんでした。1次ラウンドでは幸運にも 対戦相手がすべて日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会に出場したチームであり、挑戦者の精神でまずは、 1次ラウンド突破を目指します。【ヴィッセル神戸U-18】 黒田 和生 監督
我々ヴィッセル神戸U-18は「日本をリードし世界で通用する人間性豊かな選手の育成」というヴィッセル神戸アカデ ミーの理念を根幹に、「五つの心(明るい心・素直な心・感謝の心・反省の心・謙虚な心)」と「心の成長日本一」をチーム理念とし、TEAM(thinking・energetic・ambitious・management)をモットーに日々トレーニングを重ね、昨年の成績を上回ることはもちろんのこと、頂点を目指して全力を尽くしたいと思っております。【サンフレッチェ広島F.Cユース】 宗近 慧 キャプテン
“日本一”。 僕たちはそれを目指してやってきた。毎日一緒に過ごすことで培ってきた “絆” や “団結力” そしてサンフレッチェ広島F.Cユースの伝統である “最後まであきらめない気持ち” を全面に出し戦っていきたい。グループB
【清水エスパルスユース】 大榎 克己 監督
高円宮杯に出場でき大変光栄に思います。 エスパルスユースの今年度スローガンである 「one for all, all for S-PULSE」のもと、チーム一丸となって頂点を目指していきたいです。【浦和レッズユース】 堀 孝史 監督
今年も高円宮杯に出場することができ、とても嬉しく思います。 観に来ていただいた方に感動を与えられるような サッカーで1次ラウンドを突破し、決勝トーナメントに進出し、1試合でも多く高いレベルの試合を経験できるように がんばります。【滝川第二高校】 栫 裕保 監督
JFAプリンスリーグU-18では5位と力が出せず高円宮杯出場権を獲得できませんでしたが、全国高等学校総合体育大会で滑り込みで参加させていただく事になりました。 精一杯頑張りますのでよろしくお願いします。【流通経済大学付属柏高校】 関根 賀一 部長
4年連続(通算5回目)で出場できることは大変光栄です。 今年こそ「2度目の優勝」に向けて、チーム一丸となり チャレンジしたいと思います。グループC
【コンサドーレ札幌U-18】 四方田 修平 監督
コンサドーレ札幌のアカデミーとしてクリエイティブな選手の育成と豊かな人間性の形成をテーマに活動しています。今大会ではベストを尽くし、少しでも上位に進出して、北海道のサッカー界を盛り上げたいと思います。【愛媛FCユース】 徳永 登大 監督
J2愛媛FCのアカデミー組織で、「将来トップチームで活躍できる選手の育成」と「サッカーを通じての人格形成」を 目的として活動しています。まずは1次ラウンド突破を目標に1戦1戦大切にがんばっていきたいと思います。【セレッソ大阪U-18】 選手一同
セレッソ大阪の選手としての誇りを持ち、勝利にこだわる気持ちや力強いプレーで、チーム一丸となって試合に臨み たいと思います。一戦一戦を大切に、全力で戦い、優勝を目指して頑張ります。【東京ヴェルディユース】 楠瀬 直木 監督
今大会を通して、技術・戦術・体力・精神力の更なる向上を目指します。 グランド上では個々の強さを全面に押し 出し、またグループでのアイデアを共存させ、魅力あるサッカーを展開していきたいと思います。 内容と結果の両方を追求し、優勝を目指して頑張ります。グループD
【ジェフユナイテッド千葉U-18】 大木 誠 監督
2年連続高円宮杯に出場できることをうれしく思います。キャプテン板倉を中心にチーム一丸となり、持てる力の 全てを出し切り、一戦一戦大事に戦いたいと思います。【立正大学湘南高校】 野尻 豪 コーチ
チームの特徴である“攻守の切り替えの速さとバランス” “ドリブル突破と個人技を生かした創造性豊かでテンポのいい攻撃”がどこまで通用するか、全力で挑戦したいと思います。 まずは1次ラウンド突破を目標に、自分たちの 戦いで多くの方々へ感動を伝えられるようなサッカーを見せたいと思います。【静岡学園高校】 川口 修 監督
チャレンジ精神を強く持ち、すべての試合に全力で臨み、1つでも多く試合ができるようチーム一丸となって戦います。【青森山田高校】 黒田 剛 監督
8年連続の出場となりますが、過去はベスト8が最高の成績です。 全国の強豪チームの胸を借りながら、ベスト4 以上を目指して頑張りたいと思います。グループE
【横浜F.マリノスユース】 青柳 雅人 コーチ
我々横浜F.マリノスユースは日本の頂点、そしてプロとして活躍する選手を目指して日々練習に励んでいます。春からのリーグ戦では失点が多く、守備面が大きな課題でしたが、先の日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会において修正され、組織力も高まりつつあります。8月の金沢遠征においては試合以外の時間に走りこみを実施し、鍛えなおしました。大会では、観る者を魅了するエキサイティングなサッカーをお見せしたいと思います。全国の 強豪チームとの戦いを通じて1人1人の大きな成長につながることを期待しています。前回王者というプレッシャーの中での戦いになりますが、挑戦者として1戦1戦全力で臨みたいと思います。【三菱養和SCユース】 小林 海児 チーフコーチ
ジュニアからユースまで一環指導の中で選手を育成し、Jリーグ・大学等で通用する選手の輩出を目指しています。「和」の精神を大切に、勝利を目指して全力で戦います。【アビスパ福岡U-18】 藤﨑 義孝 監督
今年は飛び抜けた選手がいない中、全員が守備の意識を高く持ち、一戦一戦粘り強く戦ってきました。アビスパのアグレッシブでスピーディーなサッカーを発揮し優勝を目指していきます。【名古屋グランパスU18】 小川 誠一 監督
名古屋グランパスの育成組織として、世界で戦える選手の育成と、人間形成を柱に活動しています。 アクション フットボールをコンセプトに、攻守においてアグレッシブなプレーを目指しています。 ネバーギブアップを忘れず、 上位進出を目標に今大会に臨みたいと思います。グループF




