| 名称 |
第17回全日本ユース(U-15)フットサル大会 |
| 主催 |
財団法人日本サッカー協会 |
| 主管 |
一般財団法人日本フットサル連盟、一般財団法人岐阜県サッカー協会 |
| 後援 |
岐阜県、岐阜県教育委員会、岐阜市、岐阜市教育委員会、中日新聞社 |
| 協力 |
株式会社モルテン |
| 期日 |
2012年1月7日(土)~9日(月・祝) |
| 会場 |
岐阜県/岐阜メモリアルセンター |
| 参加チームとその数 |
参加チームは、次の各号により選出された16チームとする。
- 9地域より各1チーム
- 開催地代表1チーム(岐阜県)
- 前年度の当該大会予選参加チーム数上位6チーム
北海道・・・2、東北・・・1、北信越・・・2、東海・・・1 |
| 競技形式 |
- 1次ラウンド:16チームを4チームずつ4グループに分けてリーグ戦を行い、各グループ上位1チームが決勝ラウンドへ進出する。決勝トーナメント:各グループ1位4チームによるトーナメント戦を行う。(3位決定戦は行わない。)
- 1次ラウンドにおける順位決定方法は、勝点合計の多いチームを上位とし、順位を決定する。勝点は、勝ち3、引分け1、負け0とする。
|
| 競技会規定 |
大会実施年度の財団法人日本サッカー協会フットサル競技規則による。ただし、以下の項目については、本大会の規定を定める。
- ピッチサイズ:原則として36m×18m
- 使用球:モルテン社製フットサル用ボール
- 競技者の数
- 交代要員の数:7名以内
- ベンチに入ることができる人数:10名以内(交代要員7名以内、役員3名以内)
- 競技者の用具
- シューズ:靴底は接地面が飴色、白色もしくは無色透明のフットサル用シューズのみ使用可能とする。(スパイクシューズおよび靴底が着色されたものは使用できない。)
- すね当て:着用のこと
- 試合時間
- 1次ラウンド:20分間(前後半各10分間)のプレーイングタイム
決勝トーナメント:30分間(前後半各15分間)のプレーイングタイム
- ハーフタイムのインターバル(前半終了から後半開始まで):
1次ラウンド:5分間
決勝トーナメント:10分間
- 試合の勝者を決定する方法(競技時間内で勝敗が決しない場合)
- 1次ラウンド:引分け
- 決勝トーナメント:6分間(前後半各3分間)の延長戦を行い、決しない場合はPK方式により勝敗を決定する。
- 延長戦に入る前のインターバル:5分間
- PK方式に入る前のインターバル:1分間
- 本大会期間中に警告を2回受けた選手は、次の1試合に出場できない。
- 1次ラウンドにおける警告1回は決勝トーナメントには持ち越さない。
- 本大会において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場できずそれ以降の処置については本大会の規律・フェアプレー委員会で決定する。
|