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高円宮杯第21回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会
12月19日(土) いよいよ開幕!
今年のU-15世代日本一を決定する「高円宮杯第21回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会」が12月19日(土)に開幕します。
各地域予選を勝ち抜いた強豪チームと、全国中学校サッカー大会、日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会のそれぞれ上位2チームの合計32チームが、U-15世代日本一を目指して、魂のこもった熱戦を繰り広げます。
大会情報とあわせ、参加32チームの本大会に対する意気込みを紹介します。
| 名称 | 高円宮杯第21回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会 |
|---|---|
| 主催 | (財)日本サッカー協会 |
| 主管 | (社)宮城県サッカー協会、(財)東京都サッカー協会、(財)愛知県サッカー協会、(社)大阪府サッカー協会、(社)徳島県サッカー協会、(社)宮崎県サッカー協会 |
| 後援 | 文部科学省、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社 |
| オフィシャル パートナー |
アディダス ジャパン 株式会社 |
| 大会 スポンサー |
明治製菓株式会社、ソニーマーケティング株式会社 |
| 協力 | 株式会社モルテン |
| 競技方法 | 1次ラウンドは出場32チームを4チームずつ8グループに分けてリーグ戦を行い、各グループ上位1チーム(計8チーム)が決勝トーナメントに進出する。決勝トーナメントは8チームによるトーナメント戦を行い、優勝以下第3位までを決定する。(3位決定戦は行わない) |
| 入場料金 |
|
Group A

【セゾンFC】 望月 嶺臣 キャプテン
中学1年生から今まで共に戦ってきたこのメンバーで、3年間やってきた事をしっかり発揮できるように、ベストを尽くしてセゾンらしいサッカーでグループリーグを突破して優勝を目指します。
【星稜中学校】 掃部 智寛 キャプテン
星稜中学校サッカー部は、他のチームと比べると劣る面が多々ありますが、今までトレーニングしてきた成果を十分に発揮し、一戦一戦全力で戦いたいと思います。今大会では、今まで対戦して負けたチームがたくさん出場しているので、もう一度対戦できることに感謝し、チーム一丸となってベストを尽くしたいと思います。
【コンサドーレ札幌ユースU-15】 堀米 悠斗 キャプテン
攻撃は色々なパターンから点をとることができ、守備は粘り強く守ることができるチームです。中学最後の全国大会、「全員攻撃・全員守備」でコンサドーレ史上初の全国制覇を目指します。そして監督を胴上げしたいです。
【ロアッソ熊本ジュニアユース】 中山 晃一 キャプテン
今回、高円宮杯で全国の強豪チームと戦えることをうれしく思います。僕達は8月の全国大会では緊張のせいか、自分達のサッカーができませんでした。だから今回の大会では自分達がやってきたことをしっかり出して、優勝を目指して頑張ります。
Group B

【アンフィニMAKI.FC】 蛭田 来也 キャプテン
今回の大会は中学での最後の大会となるので、良い結果がでるようにがんばりたいです。また、参加するからには上位を目指してチーム全員で力を合わせ、一戦一戦集中して勝利にこだわって戦っていきたいです。
【京都サンガF.C.U-15】 植田 裕史 キャプテン
今大会に向けてチームは1年間頑張ってきました。チームの合言葉は『全力プレー』、一人ひとりがハードワークするサッカーで上位進出を目指し、日本サッカーの聖地『国立』に最高の仲間、最高のスタッフと立ちたいです。
【ベガルタ仙台ジュニアユース】 佐藤 久元 キャプテン
僕達、ベガルタ仙台ジュニアユースのメンバーは、3年間成長を共にしてきました、しかし、今大会をもって現メンバーは解散となります。集大成である今大会でタイトルを取って、歴史に名を残したいと思います。
【浦和レッズジュニアユース】 新井 純平 キャプテン
高円宮杯では日々の成果を発揮し、クラブユースの悔しさをバネにチーム一丸となり悔いのない戦いをします。一人ひとりの個性が豊かでとにかく元気で笑顔あふれるチームです。ウォーミングアップから元気よく、一試合でも多くこの仲間達と試合をしたいです。
Group C

【JFAアカデミー福島】 中山知之
僕たちは世界で通用するテクニックと運動量を身につけるため日々トレーニングしています。それを生かした「人もボールも動き続けるサッカー」をし、自分達の力を全国に示したいです。また、共に生活している仲間との団結力を発揮し、島田監督を全国優勝に導きたいです。
【東京ヴェルディジュニアユース】 安在和樹 キャプテン
高円宮杯に出場でき、全国の舞台で強豪チームと試合できることを大変嬉しく思い、一戦一戦を楽しみ勝負にこだわって闘いたいと思います。夏のアディダスカップでの予選敗退という悔しい思いがあるので、優勝目指してチーム一丸となって頑張りたいと思います。
【サガン鳥栖U-15】 末吉司 キャプテン
僕達のチームは去年に続き、2年連続で出場します。そのためかみんな元気がよく、普段から会話の絶えないチームです。でも、練習をする時は真剣にプレーし、みんな上手になろうと必死です。全国大会では、1試合1試合を大事に戦います。
【静岡学園中学校】 赤地大知 キャプテン
3年間、ドリブル・リフティングなど個人技術の練習を中心にやってきました。試合で、練習してきた個人技術を生かし、静学らしいサッカーをしたいと思います。一戦一戦最後まで全力で戦い、悔いが残らないような大会にしたいです。
Group D

【モンテディオ山形ジュニアユース庄内】 鈴木 翼 キャプテン
私達にとっては初めての全国大会なので、雰囲気にのまれることなく、JY庄内の粘り強く走り切るサッカーを展開できるようにしたいです。今までの練習で身につけた全てを出し切って、全国の強豪から一つでも多くの勝利を勝ち取れるように頑張ります。
【セレッソ大阪U-15】 置田竣也 キャプテン
今年のチーム最後の大会なので、今までやってきた事を全て発揮し、1試合でも多くプレーできる様にチーム一丸となって戦います。そして夏のクラブユースで果たせなかった日本一を目指して頑張ります。
太【横浜Fマリノスジュニアユース追浜】 伊池 翼 キャプテン
僕達は夏のクラブユース選手権で全国大会に出場できなかった分、高円宮杯に懸ける思いは、とても強いです。持ち前の明るさで、最後まで諦めず、この仲間達と戦える最後の大会を、優勝という最高の結果で終わらせたいと思います。
【愛知FCU-15】 宮田 拓哉 キャプテン
僕達、愛知FCは、常に基本を大切に全力で練習に取り組んできました。全国大会では攻守の切り替えの早さを意識し、「全員攻撃・全員守備」をモットーに最後まで全力でプレーしたいと思います。
Group E

【愛媛FCジュニアユース】 佐藤 丈 キャプテン
四国予選では苦しい試合が続きましたが、伊予魂で粘り強く闘ってきました。全員守備・全員攻撃のもと、人もボールも動くスタイルを追求します。応援してくださった多くの人に感謝の気持ちを表したいと思います。
【スポーツクラブ岐阜VAMOS】 石黒 達也 キャプテン
優勝を目指して全力で頑張ります。
【サンフレッチェ広島常石F.C】 平田 惇 キャプテン
僕たちのサッカーは、粘り強い守備から素早い攻撃を展開するのが特徴です。全国大会では、自分たちの良いところを多く出せるように、キャプテンとしてチームを引っ張っていけるよう頑張ります。
【セレッソ大阪 西U-15】 坂手 優雅 キャプテン
目標にしていた高円宮杯に出場でき、嬉しく思っています。これで満足することなく、この大会で結果を残すことがチーム全員の気持ちです。自分たちのサッカーと仲間を信じること。そして、最後まで諦めない気持ちで最高のパフォーマンスを発揮します。
Group F

【JUVEN FC U-15】 仙石 騎士 キャプテン
3年間共に戦って来たメンバーで高円宮杯という最高の舞台の切符を掴めた事に対して僕たちに関わってくれた全ての人達に感謝し、悔いのないように思いっきりサッカーを楽しみ、戦いたいと思います。
【アルビレックス新潟ジュニアユース】 伊藤 航希 キャプテン
僕達の夏のクラブユースに出場できなかった悔しさをバネにこれまでトレーニングをしてきました。その成果を発揮して、悔いの残らない大会にしたいと思います。3年生にとっては最後の公式戦です。1日でも長くみんなでサッカーができるように頑張りたいと思います。
【太陽スポーツクラブ】 四俣 太郎 キャプテン
チームの持ち味は、走り勝つサッカーです。全員が考えて走る、人もボールも動くサッカーを意識し、どんな状況でも、最後まで攻めて点をとりに行く。今年爆発を繰り返す桜島のように、鹿児島らしく、しかけて、ハードワークし、決勝トーナメント進出を狙いたいと思います。
【イルソーレ小野FC】 小林 航 キャプテン
初出場の関西大会で、自分達のサッカーをしてしっかり勝ち、イルソーレで初野全国大会出場を決めることができました。全国大会では、平常心で自分達のサッカーをして相手を翻弄し、一つでも多く勝てるようにチーム一丸となって頑張ります。
Group G

【島原市立第一中学校】 吉武 勝成 キャプテン
僕達は全国中学校大会を経験し、選手として、人として、大きく成長したと感じます。このチームは団結力があり、そこから大きな力を生み出します。「動くことは夢につながる」をモットーに、地元の激励を糧にして精いっぱい頑張ります。
【ヴィッセル神戸ジュニアユース】 岩波 拓哉 キャプテン
僕たち三年生は、高円宮杯が中学生年代最後の公式戦となります。三年間やってきた事を生かし、クラブユースチャンピオンとしてのプライドを持ち、もう一度全国制覇をしたいです。三年間の有終の美を飾ると共に、この大会を通して更なるステップアップをしたいです。
【名古屋グランパスU15】 真柄 俊作 キャプテン
全国大会に出場できることを嬉しく思います。僕たちは、一人一人の意志が強く、チームとしてまとまりのあるチームです。まだまだできないことはあるけれど、レベルの高いゲームで力を発揮できるようチーム一丸となって臨みたいです。
【帝京FCジュニアユース】 吉良 光稀 キャプテン
僕達は、帝京FCの第1期生です。全国大会は僕達にとって夢のような舞台です。この約3年間、日々の走り込みで鍛え上げた精神力と脚力で全国大会を走りぬきたいと思います。一戦必勝!!全員サッカーで頑張ります。
Group H

【柏レイソルU-15】 秋野 央樹
高円宮杯に出場できることを大変嬉しく思います。僕達は夏に悔しい思いをして、そこでの悔しさを忘れずに日々練習してきました。その成果をこの大舞台で発揮し、レイソルらしいサッカーで日本一を獲りたいです。
【クレフィオ山口FC】 藤村 遼太朗 キャプテン
僕達クレフィオ5期生は、1期生以来4年ぶりの出場になります。今年のチームの特徴は、みんながハードワーク出来ることです。全国大会では、初戦の入り方を大事にして、自分達のサッカーであるクレフィオスタイルを貫きたいと思います。
【アビスパ福岡U-15】 江崎 千尋 キャプテン
僕達、アビスパ福岡U-15は、三年間”アグレッシブでスピーディーなサッカー”をテーマに頑張ってきました。今大会は、三年間頑張ってきたことを生かす最高の舞台だと思います。今年は、個々の技術も高くハードワークできるチームなので、優勝を目指して頑張りたいと思います。
【徳島ヴォルティスジュニアユース】 中川 翼 キャプテン
僕達徳島ヴォルティスジュニアユースは、個性豊かでとても明るいメンバーで纏まっています。今大会では、チーム一丸となって一戦一戦を大切に戦い、優勝目指して頑張ります。ヴォルティス旋風を起こしたいと思います。